吉田麻也の年俸推移(2018年)を調査!サウサンプトン移籍金が驚愕!

ワールドカップが近づくにつれ、日本代表選手に期待が高まる中、キーとなってくる選手は、吉田麻也選手!

吉田麻也選手ほどの高身長のセンターバッグは他に変わりとなる人はいないくらいの存在感を放っています!

そんな吉田麻也選手は、現在サウサンプトンで活躍をしていますが、実際のところ吉田麻也選手がどれくらい年俸をもらっているのか気になりません?^^

ということで今回は、吉田麻也選手の年俸推移や移籍金など、みんな大好き『お金のハナシ』について見ていこうと思います!

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吉田麻也の年俸推移をチェック!

さて、さっそく吉田麻也選手の年俸についてみていきたいと思いますが、吉田麻也選手はこれまで3つのチーム(名古屋グランパス、VVVフェンロ―、サウサンプトン)に所属しておりました。

名古屋グランパス(出場試合数:71、得点数:5)
2007年(19歳) ⇒ 360万円
2008年(20歳) ⇒ 800万円
2009年(21歳) ⇒ 1,600万円
VVVフェンロ(出場試合数:54、得点数:5)
2010年(22歳) ⇒ 1億0000万円
2011年(23歳) ⇒ 1億0000万円
サウサンプトン(出場試合数:10、得点数:4)
2012年(24歳) ⇒ 3億0000万円
2013年(25歳) ⇒ 3億0000万円
2014年(26歳) ⇒ 3億0000万円
2015年(27歳) ⇒ 3億9000万円
2016年(28歳) ⇒ 3億9000万円
2017年(29歳) ⇒ 3億9000万円
2018年(30歳) ⇒ 3億9000万円

(※推定年俸であるため、ご注意ください)

19歳⇒20歳⇒21歳と、年俸が爆伸びしているところからも、吉田麻也選手への期待度やポテンシャルがあるのが分かりますよね~笑

そして、22歳の時に移籍したVVVフェンローでは、一気に年俸が1億円と跳ね上がっており、海外でもプレーが評価された証拠ですよね~。

そして、24歳の時にサウサンプトンにて、年俸がまた上がり、3億円となっているのものの、30歳までで伸び率があまり高くないように思えるのは私だけでしょうか?

もしかしたら吉田麻也選手は30歳であるため、年齢的にも体力や年俸がピークなのかもしれませんね~(;^ω^)

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吉田麻也の移籍金が驚愕!?

次に吉田麻也選手の移籍金についてですが、2018年の夏にサウサンプトンの契約が切れ、現在契約に関してまだ延長交渉は始まっていないとのことです。

そのため、契約延長するのか、または契約満了で放出されて移籍金が発生するのか、現段階では分かっていません。

最近では、同じCBのポジションのウェスト・ハムに所属する34歳のポルトガル代表DFジョゼ・フォンテ選手が移籍金約7億4,000万円で中国移籍したり、

同じサウサンプトンのCBの同僚である、フィルジル・ファン・ダイク選手がDF史上最高額とされる、約112億5,000万円で取引が成立したと噂されているんですよね~。

フィルジル・ファン・ダイク選手は26歳と、吉田麻也選手よりも若いですが、この流れにのってCBや吉田麻也選手が評価される時代がもう迫ってきているのかもしれませんね~^^

今後、吉田麻也選手の移籍の動向について追っていきたいと思います!

吉田麻也の年俸についてのまとめ!

  • 22歳のVVVフェンロー移籍時に、年俸1億円突破。
  • 24歳のサウサンプトン移籍時に、年俸3億円突破。
  • サウサンプトンからの移籍については、現段階で延長するのか不明。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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