山口達也のベース腕前は下手?機材のメーカーも調べてみた!

山口達也さんのわいせつ行為にてTOKIOメンバーの謝罪会見が行われました。

山口達也さんが退職届を出すものの、リーダーの城島さんは保留の状態にしているということが分かりました。

山口達也さんの今後については、まだはっきりと決まっておらず、少し時間をかけて決めていくものと思われるため、TOKIO5人として活動はまだ先になります。

またTOKIOと言えば、ライブでの演奏がジャニーズの中でも唯一の強みだと思いますが、ぶっちゃけ山口達也さんのベースって上手いの?って気になりました。

ということで今回は、山口達也さんのベース演奏について見ていきたいと思います。

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山口達也のベース腕前は?

山口達也さんがベースを弾いていて、おそらくすげぇと思う方もいると思うのですが、実際にプロや楽器経験者から見ると、どれくらいの腕前なのか気になります。

調べてみると・・・そこまで上手くないとの情報が(;^ω^)

下手ではないものの、TOKIOメンバーの中では、一番上手くないというんですね~。

そんなに?って感じなので、実際に演奏しているところを見てみましょう。

う~ん、分からん!笑

長瀬の声が一番カッコいいw

ただ、曲的にもベースラインで指がそこまで動かないので判断は難しいですが、ベースはルート(ずっと同じコード)の簡単なのかもしれません。

個人的には、コーラスやパフォーマンスもあるため、そこまで上手くないや下手という印象はなかったのですが、音楽をされている人からすると、辛口になってしまうのかもしれませんね^^

ちなみに性格的な話をするならば、元々バンド練習が嫌いだそうで、またサーフィンの影響で突発性難聴になったことからもリズムキープに影響が出ているのかもしれませんね。

しかし、音楽で食っているわけではないので、ジャニーズでここまで演奏できれば十分だと思うのですが、みなさんはどう思いますか??

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ベースの機材は何?メーカーが気になる!

山口達也さんは、ベースを曲によってコロコロ変えています(ミュージシャンの方のほとんどだと思いますが^^)

ギブソンのレスポールベース

初期からメインで使っているベースなので、多くのファンの方がこのベースの印象が強いと思います。

サドウスキーの5弦ベース

ハイポジで指引きしている時のベースで、これが一番個人的には印象が強いです^^

他にも、レイクランドやミュージックマンのスティングレーを使用しています。

山口達也のベースについてのまとめ

山口達也さんのベースについてみてきましたが、ずばり下手ではなく上手くもない!という結論に至りました!

バンドの人達に比べるとどうしても下手に思えてしまいますが、ジャニーズ+アルファバンド演奏と考えると、かなり大きな要素だと思うんですよね!

盛り上がればよいという、最後は抽象的な結論になりましたが、腕前だけが見せ方ではないですからね!

ただ、今後山口達也さんのベースどころか、TOKIOのライブも見られないということですので、また見られる機会があればぜひ見てみたいですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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1 個のコメント

  • レスポールのリンクがレスポールベースではなくギターのレスポールになっている。楽器をやったことない人はギターとベースの区別が分からないことが多いので、山口氏の楽器を紹介するならそこら辺しっかりした方が良いと思う。サドウスキーの方も普通のJBタイプではなく、せめて画像に似たメイプルトップのカスタムの方を選ぼうよ。

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