【天 天和通りの快男児】1話あらすじネタバレ!内容や感想もチェック!(10月3日放送分)

2018年10月スタートの秋ドラマがはじまり、10月3日深夜1時35分から「天 天和通りの快男児」が始まりました!

心理学を駆使して麻雀の熟練者たちを次々と倒していく井川と、その井川を実力かイカサマか、あっさりと倒してしまった天。二人の物語がここから始まっていきます!

それでは、「天 天和通りの快男児」第1話のあらすじ、ネタバレ、感想などについて見ていきたいと思います!

それでは、ドラマ「天 天和通りの快男児」第1話のあらすじ、ネタバレ、感想などについて見ていきたいと思います!

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ドラマ「天 天和通りの快男児」のあらすじは?

麻雀の「理」に対して深い造詣を抱き、雀荘で素人相手に荒稼ぎをしていた井川ひろゆき(古川雄輝)は、ある日、麻雀の請負業(=代打ち)を営む天貴史(岸谷五朗)と出会う。

天は、無類の勝負強さと強い意思をもつ代打ちで、ひろゆきは天に憧れ、麻雀の世界に没入していく。

やがて天とひろゆきは、神域の男と呼ばれる伝説の雀士・赤木しげる(吉田栄作)や関西屈指の現役最強の雀士・原田克美(的場浩司)、僧我三威(でんでん)らと出会い、日本の裏麻雀界の頂点を決める戦いに挑んでいく。

麻雀を通して、男たちの命をかけた圧倒的な心理戦を熱く描く。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/ten/story/01.html

ドラマ「天 天和通りの快男児」1話のネタバレは?

井川ひろゆきは天和通りの雀荘にて、常連を次々にカモにしていた。

あまりにも強いので常連が

「兄ちゃん、プロか?」と尋ねられますが「違います。確率論を学んでいたので麻雀に応用すればどうなるか実験してみたかったんです」

井川ひろゆきは心理学を専攻しており、心理学を駆使して麻雀をしていたのだ。

次々に負けていく常連を見て、マスターが常連にある人物を呼ぶようにお願いをします。

その男は髪の逆だった中年、天貴史。

雀荘で次々と常連を倒している井川に

「儲かってんな。俺と打たねえか?」

と声をかけ、二人は勝負をはじめます。

天は「おれが勝ったら常連からカモった分を返してくれ」といい、天が負けた場合は「常連からカモった分の倍を出す」というのを勝負の条件として挑みます。

勝つ自信があるのかと思いきや、勝負は井川が最初から優勢で進めていくのです。

井川はイカサマを警戒しつつも勝ち進んでいき違和感を覚えていた矢先の最後の勝負で、停電が発生!電気がつくと、

なんと天はダブル役満「天和・九蓮宝燈」という極めて珍しい譜を揃え逆転勝ちを収めるのです。

天に対しイカサマだと猛抗議をするものの、天は聞く耳をもたない。

天は他人の人生がかかっている以上はインチキだろうがイカサマだろうが勝たねばならないと言い残し、その場を去るのです。

その後すぐに、井川は怖いお兄さんたちに連れられてしまい、土地の利権争いの代打ちとして打つように依頼され、それを承諾します。

対戦相手は大衆食堂、進宮亭の店主の中西と、中西に代打ちを依頼された天です。二人は、改めて麻雀で勝負をすることになるのです。

天には先刻イカサマで負けていたものの、イカサマがなければ楽勝と踏んでいた井川。

しかし、天に先に上がられてしまい勝つことができません。井川と怖いお兄さんは状況は悪くなっているのを悟り、雀卓を離れ作戦会議を挟んで再び勝負へと向かうのです。

ドラマ「天 天和通りの快男児」1話について世間の感想や評価は?

ドラマ「天 天和通りの快男児」1話についてのまとめ!

ということで、【天 天和通りの快男児】第1話のあらすじ、ネタバレ、感想について調べてみましたが、いかがだったでしょうか?

井川には心理学という裏打ちされるような強さの理由がありましたが、天には未だ強さのほどがわからない状態でしたね。

果たして、天はなにを武器に戦っているのか、またどのくらいの実力者なのか。勝負の行く末も含め、先が気になる展開となっております!

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