【天 天和通りの快男児】の沢田役の山口祥行ってどんな人?出演ドラマもチェック!

【天 天和通りの快男児】で山口祥行さんが沢田役で出演します!

山口祥行さんは俳優としても多くの作品に出演されていますが、声優としても活動しております!

今回はそんな山口祥行さんについてまとめてみました!

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山口祥行ってどんな人?

山口祥行のプロフィール

・生年月日:1971年8月6日
・出身地:東京都
・身長:178cm
・血液型:AB型
・職業:俳優、声優
・事務所:トライストーン・エンタテイメント

山口祥行の経歴

現在ドラマの俳優や声優として活躍されている山口祥行さん、実はジャパンアクションクラブ(JAC)出身なのです!つまり、スタントマンをしておりました!

吹き替えなしのアクション・殺陣・スタントが行えるパフォーマンスがものすごい高い方なのです。

実際にバック転・宙返りなどを駆使し『新 影の軍団シリーズ』では主要キャストとして全作に出演をしております。

『レジェンズ 甦る竜王伝説』出演以降に声優としても活動するなど活動の幅を年々広げてきました!

『仮面ライダーカブト』終盤では、短期間ながら、JACに在籍していた坂口拓と戦闘シーンを演じておりますが、出演依頼が来た時は「任侠系の作品に多く出演していたこともあり、『子どもが観る番組に自分が出てはいけないんじゃないか』とかなり戸惑っていた」とコメントしているそうです笑

山口祥行の出演ドラマ

ホワイト・ラボ〜警視庁特別科学捜査班〜 第7話 - 堤誠治 役

警視庁特別科学捜査班、通称「ホワイト・ラボ」。それは、科捜研の知識と捜査一課の捜査権とを併せ持つ、新しい組織です!

そんなホワイト・ラボの捜査官たちは、一癖も二癖もある科学オタクばかりだ。刑事部長・黒田敬の命により、新たに班長としてホワイト・ラボをまとめることになった 神山恵子 (和久井映見) は、そんな “天才” たちに戸惑いながらも、ともに捜査を進めていく物語です!

そんな中で山口祥行さんはサイバーテロ対策課の堤 誠治役として登場します!

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班 episode.2 - 若松 役

国家を揺るがす規格外の事件に立ち向かう規格外の特捜班たち。相手はテロリスト、政治家、新興宗教、軍事スパイと想像をはるかに超える脅威ばかり。

刻々とタイムリミットが迫る驚愕の展開の数々に、善と悪が入り乱れる中で危機的状況となっていくのです。

山口祥行さんは暗殺者である若松として登場です!現代ではほとんど効かなくなった職業ではありますが、持ち前の雰囲気を残しつつ、見事な演技を見せてくれます!

刑事のまなざし 第2話 - 相沢翔太 役

主人公である夏目信人は罪を犯した少年たちの心に寄り添い、その更生の手助けになる仕事がしたいと法務技官になったが、一人娘が通り魔事件の被害に遭い、植物状態になったことをきっかけに警察官に転職します。

そんな中、山口祥行さんは第2話で前科持ちのホームレス、相沢 翔太として物語に登場し、事件に絡んでくる形となります。

沢田ってどんな役?

本作は麻雀や賭博を題材とした作品で人気の福本伸行作品で、義理人情に篤い勝負師の天貴史と、繊細で率眼を得意とする青年、井川ひろゆきを中心に物語が展開されます。

序盤は麻雀よりも人情話が重視されており、物語が進むにつれ裏社会の人間も登場し手に汗握る勝負がくり広げられるようになります。

山口祥行さん演じる沢田とは昔の東映ヤクザに憧れる、人情味溢れる任侠役となります。雀荘でひろゆきと卓を囲んだ事から、ひろゆきに代打ちとしての素質を見出しスカウトする「天」におけるキーパーソンの一人です!

まとめ

声優から俳優までを務め、スタントとしても大活躍されている山口祥行さん!演じる役も刑事役や任侠役といったドスが効いている役が多い気もしますね。

クールで頼りになる、または周りが頼りにしたくなる役が多いといった形でしょうか。それでも山口祥行さんの演技を見るとそれも納得ができる配役かと思います!

今回はまさに任侠役ということで、ご自身でも演じることが多いと思うところはある配役なのではないでしょうか!そんな山口祥行さんの任侠役に目が離せませんね!

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