ランウェイで笑ってネタバレ101話(最新話)!考察や感想も!【か細い糸】

ランウェイで笑っての最新話101話は2019年7月10日の週刊少年マガジン2019年32号に連載されております!

ここでは、ランウェイで笑っての最新話である101話「か細い糸」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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ランウェイで笑って101話「か細い糸」のネタバレ

密談内容

居酒屋の個室で顔を合わせる千雪パパと相澤。

”察しはついている”といいつつも、悪い方の話を聞く千雪パパ。

”謝りはしない”そう前置きする相澤と、それでも必死に食いついていく千雪パパでしたが…

相澤「これ以上お前を守ったら俺のプランが」

千雪パパ「ありがとう」

そう言って相澤の言葉を遮り、頭を下げる千雪パパでした。

ありがとうと言って頭を下げる千雪パパに、驚いた様子の相澤。

千雪パパ「海外進出は昔からずっと言ってたもんなぁ。

野心家のお前が3年も粘ってくれただけで十分伝わってる。

感謝しかない。ありがとう。」

相澤「千雪ちゃんは、俺にとっても娘みたいなもんだ」

千雪パパ「いや、お前のではない。俺のだ。

俺の不祥事でミルネージュの経営が傾いたとき、子会社として航が受け入れてくれたから今もミルネージュがある。

同期で就職して、独立して事務所を立てて。

航が芸能界で、俺がモデル業界で成功する」

顔をうつむかせる相澤。

相澤「…そう約束したからな」

千雪パパ「ならもう少し粘って…」

千雪パパの言葉を遮る相澤。

相澤「不可能。

これ以上は業務提携の話が流れる」

千雪パパ「そうか…もうミルネージュはなくなるのか」

相澤の業務提携先はアメリカの大手モデル事務所。

日本に支部を置くとして、エミーの傘下にモデル事務所はいらない。

千雪パパの決断

エミーと業務提携の話を進める”米大手モデル事務所”BEYOND。

相澤はただ全てを受け入れたわけではありませんでした。

先方と話をつけていたんです。

千雪パパは相澤が先方と話をつけていたことを知っていました。

”事務所を潰さず、運営も千雪パパのままでいい”

そのための条件…

それは事務所の名前”ミルネージュ”を”BEYOND”に変更すること。

千雪パパの決断は…⁈

千雪パパ「ミルネージュの名前を変える…

そんな話…俺が呑めると思うか…航?」

千雪パパの言葉を聞いた相澤は、鬼のような形相で千雪パパを捲し立てます!

相澤「そこを呑んでくれと言ってる‼︎

ミルネージュもなくなって!お前もいなくなって!

千雪ちゃんの居場所はどうなる⁉︎」

千雪パパは幼い頃の千雪を思い出していました。

屈託のない笑顔で、”パパ、ちゆきもパリコレ行きたい!”と話す幼き千雪。

事務所の名前である”ミルネージュ”は、千雪と同い年で千雪パパの人生で一番大切なものなんです。

千雪パパ「無理だ…それだけはできない」

そう相澤に告げる千雪パパは、どこか吹っ切れたような笑顔。

遁走する千雪パパ

千雪パパ「時間がないな。結局…最後まで自分で尻を拭いきれなかったな…」

そう呟きながら、携帯電話を片手に街を歩く千雪パパ。

千雪パパ「あーもしもし、飯でもどうだ?柳田くん」

割烹料理屋の個室で顔を合わせる千雪パパと柳田。

千雪パパ「君がそういうことをしない人間なのもわかってる。

それでも頼む…千雪をパリの舞台に連れていってくれないか…‼︎」

そう行って柳田へ頭を下げる千雪パパ。・

柳田「んだよそんな話か…だからアンタと飯を食うのは嫌だったんだ…

…はっ…でもそんな顔のアンタを見れたのは面白れぇな。

いいのかぁそんなんで?

人にものを頼むときの態度が違うだろう」

柳田の言葉を聞いた千雪パパは、おもむろに立ち上がりテーブルの横で土下座を始めます。

そんな千雪パパ見た柳田は怒り、千雪パパの胸ぐらを掴みあげます。

柳田「俺が言ってんのは、なんだその面ってことだ‼︎

いつもみたいにニヤけてろ‼︎

デコ汚すくらいだったら利用して騙して、東コレの時みたいに千雪を潜りこませるくらいしろ‼︎

俺は俺のステージのためにしか作らん‼︎

必要があれば使うし、必要がなきゃ使わねぇ‼︎」

柳田に捲し上げられた千雪パパでしたが…

千雪パパ「頼む…俺が頼れるデザイナーは柳田くんくらいしかいないんだ」

柳田「お前が気にしてる会長の圧力なんか俺は知らん。

ただただテメェ自身が気にくわねぇ…ッ」

部屋を出て行こうとする柳田。

千雪パパ「頼む‼︎ならせめて綾野麻衣へのコネクションを繋いでくれ‼︎

頼む‼︎もう時間がないんだ‼︎頼む‼︎!」

その言葉を聞いた柳田は千雪パパに…

千雪が自宅へ帰ると、そこには頬を腫らした千雪パパがいて…

そう、柳田に殴られたんです。

千雪「ってパパ、どうしての顔。ママは⁉︎」

千雪パパ「湿布切れてるから買い出しにいった」

千雪「あー…じゃあ任せればいいっか。なんでたまの帰省にそんな顔に」

千雪パパ「千雪。ガールズコレクションおめでとう」

千雪「な…なにッ。パパが言ったんじゃん…っ!家で仕事の話はしないって!なんなの急に…」

照れて悪態をつく千雪。

千雪「ありがとうございますぅ」

そして千雪がリビングを出ると、千雪パパはスマホを取り出し…

千雪パパ「都村くん、話があるんだ」

次号(33号)に続く…!

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ということで、ランウェイで笑って101話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

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ランウェイで笑って101話の感想・考察

ついに”悪い話”が出てきましたね。

まさかの”ミルネージュ”がなくなるかもしれない状況に!

ですが、千雪パパは全部知っていたんですね。

友人の長年の夢の足枷になっている自分…

気がついてしまっていたんですね…

千雪パパも苦しかったんじゃないでしょうか?

”名前さえ捨てれば、今まで通り運営し続けられる”

そうは言われてましたが、”ミルネージュ”は千雪パパにとってとても大切な名前。

結局千雪パパは、”名前は変えない”という選択をしたようですね。

千雪パパの思いも相澤の思いも。

どちらの思いもわかるからこそ、辛い気分になってしまいました。

柳田の協力も得られず…千雪パパどうする⁈

育人と連絡を取った千雪父でしたが、今後の展開が気になります!>ランウェイで笑って101話についてのまとめ!

ランウェイで笑って101話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

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