【プリティが多すぎる】佐藤利緒役の佐津川愛美はどんな人?出演ドラマもチェック!

ドラマ【プリティが多すぎる】にて、女優の佐津川愛美さんが出演しています!

役柄は、原宿系ファッション誌の仕事一筋の「Pipin」の編集部員役を演じています。

大手出版社で働く千葉雄大さん扮する新見佳孝と一緒に働く、原宿系ファッション誌の仕事一筋の「Pipin」の編集部員役を演じています。

原宿系ファッションを着こなす可愛い姿が楽しみですね。

ここでは、【プリティが多すぎる】で佐藤利緒を演じる佐津川愛美さんについて、まとめてみました!

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佐津川愛美ってどんな人?

ここでは、佐津川愛美さんがどのような人物であるのか紹介していきたいと思います!^^^

佐津川愛美のプロフィール

本名・芸名:佐津川愛美(さつかわあいみ)
愛称:さっつん
生年月日:1988年8月20日
年齢:30歳
出身:静岡県
血液型:O型
身長:152cm
所属事務所:ホリプロ

佐津川愛美さんの経歴

こう見えて運動神経抜群なんですよ。

ジュニアオリンピック新体操全国大会に出場経験があって素晴らしい功績をおさめました。
(東海大会個人総合3位/全国大会ジュニアオリンピック個人総合24位)

14歳の時にスカウトを受けて芸能界入りし、初めは芸能界には軽い気持ちで入ったこともあり、ドラマや映画など様々なオーディションを受けながらなかなか芽が出なかったみたいです。

しかし映画初出演となった2005年の『蝉しぐれ』では、ヒロインのふくの少女時代を演じ、第48回ブルーリボン賞助演女優賞にノミネートされます。

そこから飛ぶ鳥を落とす勢いで、映画に、ドラマに引っ張りだこで、主演でもわき役でも見ない日はないですよね。

2007年、映画『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』では、それまでの清楚なイメージを壊す個性的でインパクトのある暗い少女を演じました。

第50回同賞の助演女優賞と新人賞の2部門にノミネートされるなど活躍は多岐にわたり、コメディからシリアスな役まで何でもこなせる女優さんになりました。

佐津川愛美の出演ドラマ

ここでは、佐津川愛美(さつかわあいみ)さんが出演された主なドラマと役柄を紹介します!

2005年『蝉しぐれ〜』 ふく 役

銀幕デビューは2005年、藤沢周平の時代小説が原作の映画。

『蝉しぐれ』にヒロイン・ふくの少女時代の役で出演しています。

言葉が少ない役だったのですが、表情で巧みに演じ複雑な感情を表していてとても素晴らしいと評判でした。

この作品で第48回ブルーリボン賞助演女優賞にノミネートされています。

こんな若い時から賞を取るなん女優としての才能があるのですね。

2015年『恋愛時代』

あらすじは、1年3カ月で離婚した夫婦(比嘉愛実&満島真之助)がお互いを幸せにしてくれる人を紹介していくという話。

佐津川さんは友人のバツイチシングルマザーの難しい役どころを演じました。

いまだにそのイメージが強くて結婚していると思われているみたいです。独身みたいですよ☆彡

2017年(Hulu)山岸ですがなにか – 須藤冬美 役

ゆとりですか何かのドラマのスピンオフでモンスター部下として怪演したタイガさんと恋仲になるドラマ。

この作品ではとてもドジでまっすぐにお仕事をするADさん役でした

とても可愛くて、仕事のジャージなどの格好とデートの時の女性らしい服装がGAP萌えでした。

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佐藤利緒ってどんな役?

文芸編集部のエースの千葉雄大さんが異動をしてきた先の原宿系ファッション雑誌「Pipin(ピピン)」の編集者。

先輩として色々アドバイスをしたりする、頼れるバリバリのキャリアウーマン役です。

自分の仕事に誇りをもって仕事をしているかっこいい女性です。

今後千葉さんの成長に大いに関わってくる大事な役どころで見逃せませんね。

まとめ

ここでは、【プリティが多すぎる】にて、佐藤 利緒役を演じる佐津川愛美さんについて、まとめてみました。

コメディからシリアスな役まで何でもこなせる女優さんが今度は仕事命の編集者に。

基本的にはベビーフェイスの可愛らしさがあるのではストイックな姿が見れて二面性が楽しみですね。

キャストに、千葉雄大さん、堀内敬子さん、杉本哲太、中尾明慶さん、山谷初男さんと個性的な顔ぶれで描かれています。

「Pipin(ピピン)」が千葉さんの登場によってどう変化していくのか、どんなゆくえになっていくのか、気になりますね!

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