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五等分の花嫁ネタバレ95話(最新話)!考察や感想も!【分枝の時➁】

五等分の花嫁の最新話95話は2019年7月24日の週刊少年マガジン2019年34号に連載されております!

ここでは、五等分の花嫁の最新話である95話「分枝の時➁」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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五等分の花嫁95話「分枝の時➁」のネタバレ

テレビに映る一花

自宅でテレビを見ていた二乃と五月。

その時一花が出演しているCMが流れ…

五月はテレビに映し出される一花に黄色い歓声をあげます!

二乃「うるさいわね…一花なら毎日見てるでしょ」

五月「それとこれとは話が違います。

テレビや映画で観る一花は輝いて見えます。

それにすごく楽しそうで本当に一花がやりたいことだと思うんです」

二乃「ほんと優等生ね」

五月「はは…二乃だってそうでしょ?

それでも…一花を応援する気持ちは本当です。

わっもうこんな時間!

私も一花を見習ってお仕事頑張ってきます!」

そう言って出かけていく五月。

1人になった二乃はおもむろにスマホを取り出し、”中野一花 CM”で検索をかけます。

バイト中の三玖と風太郎

一方その頃…

三玖に紹介してもらったバイト先で勤務中の風太郎。

三玖が紹介したバイト先は、三玖自身がバイトしているお店でした。

そして風太郎は三玖から仕事を教えてもらっていて…

風太郎「こ…こうか…?」

三玖「うん、もっと強く」

そんな三玖と風太郎の姿を、物陰から泣きながら覗く1人の人物が!

バイト先店長(ああ…あの三玖ちゃんが新人君にレクチャーしてる…

新人君はものすごくシフト入ってくれるし…

この店は、もうあなたたちのものよ!)

風太郎は三玖へ、ある疑問を投げかけます。

風太郎「一花が退学を選んだ理由…お前は知ってるか?」

三玖「それは…言えない。ただ、心からの言葉じゃない…と思う。

フータローこそ…なんで、一花を引き留めようとするの?」

公園での一花と四葉

さらにもう一方。

公園でブランコに並んで腰を下ろす一花と四葉。

四葉「やっぱり覚えてたんだ、フータロー君のこと」

一花「あはは…見た目が凄く変わってたからビックリしたけどね。

それなら謝らなきゃいけないね」

一花の”謝らなきゃ”という言葉にピンとこない四葉でしたが、一花は話を続けます。

一花「ごめん。あの時、四葉がどんな気持ちで慰めてくれたのか私にはわからなかった。

お姉さん失格だね。

これから会えることも少なくなってくるだろうから言っておきたかったんだ」

四葉「本当にやめちゃうの?

私を一人にしないでくれたのは一花たちじゃん。

一花がやめるなら私も」

四葉の言葉を遮り話し始める一花。

一花「それはよしなよ。四葉は四葉の本当にやりたいことを探しな。四葉」

四葉「…私の……」

一花「こんな時間なのに、随分暗くなったね。夏ももう終わるね」

その後の姉妹たちは一花は稽古、三玖はバイト、五月は予備校で忙しい日々を送りつつも、姉妹揃ってBBQやお祭りなど夏休みを満喫していました!

事務所へ訪れたのは…⁈

そんなある日。

一花の所属事務所に風太郎と三玖が訪ねてきます。

事務所の社長は風太郎を見て、”やっとプロダクションに入る決意を固めてくれたか”と言いますが風太郎はバッサリ否定。

風太郎と三玖が事務所へ足を運んだ理由…それは一花に”退学を考え直して欲しい”から。

事務所社長「それは無理な相談だ。

彼女は君の想像を遥かに上回るほど大きな存在となっている。

今まで通り学校に通いながらというのは不可能だろう。

何より彼女が決めたことだ。

僕は、それを尊重する」

風太郎「わかった諦めた」

風太郎があまりにもあっさり諦めたため、ポカーンとする事務所社長と一花。

ですが風太郎は本当に諦めたわけではなく…⁈

風太郎「それじゃあ次は…ビジネスの話だ。

俺は自主映画を撮ることにした。

出演は家庭教師と生徒の二人のみ。撮影は週二回。

三時間カメラの前でぶっ続けで勉強を教えるという素晴らしい脚本もある。

監督兼家庭教師役はもちろん俺。

生徒役をお宅の中野一花さんにお願いしたい」

三玖「お金はあります」

一花「フータロー君…なんでそこまでして…」

風太郎「俺はなぁ…イラついてんだよ…一度俺が家庭教師をやめた時、引き戻したのはお前らだろ。

それなのに勝手に降りやがって。

5人揃って笑顔で卒業。

それができなきゃ俺が納得いかねぇんだよ」

三玖「違うでしょ。感謝してるんだって。

あの時フータローを雇い直せたのは一花が仕事をしてくれてたおかげ。

その恩返しがしたいんだって」

口止めしてたことをバラされて焦る風太郎。

三玖の言葉を聞き感極まる一花。

一花「フータロー君、私卒業できるかな。

このままお仕事に専念ってのも悪くないと思ってるんだ。

あとたった半年。これ以上、君に迷惑かけて…

そんなに勉強してまで学校に行く理由ってなんだろ?」

風太郎は顔を赤らめつつ、一花の問いに答えます。

風太郎「そりゃ…青春を…エンジョイ…言ってたろ…?

この前な、クラスの奴らと海に行ったんだ。

俺が今まで不必要だと切り捨ててきたものだ。

だが、きっとあんなことができるのは今しかない。

今しかできないことをお前たちとしたいと思った。

その中には当然、お前も含まれている。

とはいえ全てはお前次第。

生半可な覚悟ではできないだろう。

しかし、もしまだ学校に未練があるなら…この金で俺に雇われてくれ」

そう言って封筒を差し出す風太郎…と封筒を受け取り確認する社長。

社長「失礼。……全然お金足りないけど……」

風太郎「嘘だろ⁉︎それでも多めに入れたのに⁉︎」

社長「うちの看板女優を見くびらないでくれ」

風太郎「一花…金貸してくれ」

笑い出す一花。

一花「ぷっ…あはははは、かっこ悪っ!」

三玖「途中までは良かったのに。締まらないなー」

一花「ふふふふ…うん、じゃあ足りない分は出世払いで」

社長「一花君!勝手に…」

一花「いいじゃん社長。お仕事に迷惑はかけないからさ」

風太郎「ああ…契約成立だ!」

こうして一花は退学ではなく、休学になりました。

日中にお仕事をこなし、夜からは風太郎の自主映画と言う名の家庭教師を受ける一花。

風太郎「ったく、このままじゃあいつらと卒業できねーぞ」

一花「卒業したいのは妹たちとだけじゃないけどね」

風太郎「それって俺…」

風太郎の言葉を遮る一花。

一花「隣の席のユミちゃんにテニス部の…」

風太郎(!危ねー!)

そんな風太郎の様子を見て微笑む一花でした。

次号(35号)に続く…!

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ということで、五等分の花嫁95話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

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五等分の花嫁95話の感想・考察

お仕事に精を出す一花と、やっぱりまだ納得しきれない二乃。

五月も完全に納得できていないような感じですが、一花の”本当にやりたいこと”を応援すると決めたようですね^^

五月の応援すると言う気持ちも、二乃の納得できない!と言う気持ちもどっちもわかりますよね〜

納得していない二乃ですが、一花のことを応援する気持ちはちゃんと持っていますし。

四葉は自分を1人にしない選択をした姉妹たちのこともあり、一花がやめるなら自分も…と言いだしましたね。

ですが一花の”四葉が本当にしたいことを見つけて”という言葉に思いとどまり。

やっぱり一花はお姉さんですよね。

何事も客観的に見ることが出来る一面も。

そして何より言っていることが正しい。

気持ちだけで突っ走りがちな四葉を、上手く牽制しているなぁって思いました。

予想外の行動を取るのはやっぱり風太郎と三玖!

まさか一花の所属事務所に足を運ぶとは!

しかも説得するためというよりは、仕事という形で一花を卒業に導こうと…‼︎

考えることが凄すぎます!

風太郎の気持ちを聞いた一花は、退学をやめて休学にしましたね〜

風太郎の率直な気持ちが一花の心を動かしたんです。

多忙な一花も、風太郎との自主映画撮影(と言う名の勉強会)を頑張っていましたし。

無事姉妹全員で卒業できるんでしょうか…⁈

五等分の花嫁95話についてのまとめ!

五等分の花嫁95話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

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