なんでここに先生がネタバレ74話(最新話)!考察や感想も!【愛へきっと】

なんでここに先生がの最新話74話は2019年4月27日のヤングマガジン2019年22・23号に連載されております!

ここでは、なんでここに先生がの最新話である74話「74時限目 愛へきっと」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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なんでここに先生が74話「74時限目 愛へきっと」のネタバレ

教室内での怪しいやり取り

南條「いいこと思いついちゃったよぉ・・・キミにも手伝ってもらわなくちゃいけないけどねぇ」

にやっと不敵に笑う南條に、不安そうに聞き返す中村。

中村「・・・なんですか?」

南條「アイツ・・・女なのに女からモテてるよねぇ」

教室から運動場をのぞき込み、女子生徒に囲まれて騒がれている人物を見てそう呟く。

中村「栗栖先生ですか?まぁ・・・人気ありますよね」

南條「つまりアイツからは女にモテるフェロモンが出てるということ。そのフェロモンを採取できれば女にモテる薬が創れるわけさぁ」

中村「・・・なんですかフェロモンを採取って・・・」

南條「なぁに難しいことはないさぁ。キミにはアイツ(栗栖)の“膣分泌液”(愛液)採って来てほしい」

またも不敵に笑う南條に慌てふためく中村。

中村「な・・・なんでそんなものを!?」

南條「そこがアタシ的に一番フェロモンを抽出しやすいからねぇ。んじゃあ栗栖は学校じゃ生徒に囲まれててスキがないし、放課後採りに行こうかねぇ」

中村「無理ですよっ!!!」

間髪入れずに答えた中村に対し、困った顔でズボンを少しずらしながら

南條「なんだい?もしかして練習が必要なのかい・・・?はぁー仕方ないなぁ。じゃあほら、手を入れてごらん」

中村「そんな話はしてません!!!あ・・・愛液を採るのも無理ですし、そもそも今日の放課後は“バイト”があるんですよ!!」

南條「・・・バイト?」

バイト先の屋内プールにて

南條「おー広いねぇ。数年前に出来たのは知ってたけど、初めて来たよぉ」

ウオータースライダーや流れるプールなど、広々とした空間の屋内プールを眺めながらにこやかに話す南條。

南條「しかしキミが監視員のバイトかぁ。なんか似合わないねぇ」

中村「別にいいじゃないですか!!というかなんで付いて来たんですか?」

南條「んー?ちょっとねぇ。おそらく今日・・・」

そう言いかけた瞬間、目の前のプールで、バシャバシャと溺れかけている人が。

??「うぷ あぶっ」

中村「!!!大丈夫ですか!?」

?「すみません、足がつってしまって・・・」

中村は水中にザパァッと勢いよく飛び込み、溺れる人物を抱きかかえたが、顔を見て驚いた。

中村「なんでここに栗栖先生が!?」

栗栖「・・・えっ?・・・中村?——って水着の上はどうした!?おっぱい丸出しじゃないか!!!」

中村「あっ!!」

そういうと栗栖は中村に詰め寄り、胸を手で隠すように覆う。

栗栖「何をしてるんだ、早く隠せ!!」

中村「あっ・・・いやこれは・・・」

——————————

栗栖「中村の双子の弟・・・?」

中村「はい・・・姉の心がお世話になってます・・・弟の中村です」

K「ウソ・・・本当におとこ・・・ぼごぼ」

そう顔を真っ赤に染めながら、ぶくぶくと水中に力なく沈んでいく栗栖。

中村「先生!!!」

南條「なはは、バレなくてよかったねぇ」

中村「それどころじゃないんですよ!!!先生!!大丈夫ですか————————っ!!?」

屋内プール内の医務室

栗栖「・・・すみません。ご迷惑をおかけしました。私・・・男性に触れるといつもあぁなってしまって・・・」

医務室のベンチに腰掛け、ほほを赤く染め、うなだれながら答える栗栖。

中村「いえ・・・でもどうしてこのプールに?男性のお客もいるのに・・・」

栗栖「あっ・・・はい。部屋に帰ったらここの無料券が置いてあったので」

中村心の声(無料券・・・絶対南条先生だ!!!初めから男の僕と栗栖先生を会わせる気だったな・・・!!!)

不審がる中村の視線の先には、にやぁっと企み顔をする南條。

栗栖「最初は迷ったんですが・・・でも男性への苦手意識を克服するにはいい機会だと思って・・・いつまでもこのままじゃ、大切な生徒を守れないので・・・」

控えめにも、誇らしそうに語る栗栖の横顔を見つめる中村。

栗栖「というか南条先生がこういう所に来るの珍しいですね。その・・・弟さんと知り合いなんですか?」

南條「んやぁ、キミが男のいるプールに行くってのが心配だったからさぁ」

栗栖「ほ・・・本当ですか!?」

ありがとうございますと感謝を伝える栗栖を見て、小声で南條に話しかける中村。

中村「いやウソでしょ!!一体何企んでるんですか!?」

南條「まぁまぁ」

ポンポンと中村の肩を叩きながら、うなじに丸い粒のようなものを気づかれないように張り付ける南條。

南條「それより手っ取り早く男への苦手意識を克服する方法があるよぉ」

栗栖「え!!お・・・教えて下さい!!!」

南條「いいよぉ、こうするのさぁ」

中村「————————えっ!?」

南條が中村を栗栖の元へと押し出すと、中村が栗栖を後ろから抱きかかえ、胸を両手で鷲掴む体勢となった。

栗栖「お・・・弟さん!?何してるんですか!?」

中村「いや体が勝手に!!自分の意思で動かせないんです!!」

そういいながらも言葉とはうらはらに、手は胸をくにゅくにゅと揉みしだく。

栗栖「え!?あ・・・あれ?私も・・・!!南条先生、また変な発明品使いましたね!?止めて下さい!!!」

南條「止めてもいいのかい?男を克服しなきゃ生徒に男関係で何かあった時守れないぞぉ?」

栗栖「!」

中村「いやこんなんじゃなく別に他の方法でも————————」

栗栖「・・・生徒のため・・・分かりました!!おっぱい・・・思う存分もんで下さい・・・!!」

中村心の声(こんな時に男らしさ見せないで下さい————————っ!!!)

中村「うわっ」

すると勝手に中村の手が栗栖の乳首をつまむ。

栗栖「あッ・・・んッ・・・」

中村「南条先生!!いいかげんにして下さい!!何考えて————————!!」

南條はにやにやとしながら、どこからか試験管を1本取り出す。

中村心の声(試験管・・・?―――まさか!!最初から愛液狙いか————————っ!!!)

南條心の声(シミはできてるけどまだ少ないな・・・どうするか・・・)

南條「やっぱり触るのは胸じゃなく、“膣”にしてみようか」

栗栖「————————ちっ!!だ・・・男性にそんな・・・無理です!!!」

南條「おや?でもシミが広がったぞぉ?もしかして触られるの想像したのかい?」

栗栖「————————そっそんなことは」

南條心の声(また広がった・・・なるほどねぇ。コイツ“言葉攻め”に弱いのか・・・なら・・・)

南條「栗栖、もしかしてきもちよくなってないかい?ダメだぞぉ?コレは苦手を克服するためにやってるんだからぁ」

栗栖「わ・・・わかってます!!気持ちよくなんてなってません・・・!!!」

南條「本当かぁ?でも顔は気持ちいいって顔してるぞぉ?」

栗栖「なっ!!!」

南條「学校ではキリっとして生徒にキャーキャー言われてるお前が、男に触られただけでこんなに乳首をビンビンに勃たせて、服をこんなにビショビショに濡らすなんてなぁ・・・」

南條「今のお前を生徒が見たらなんて思うかなぁ?」

栗栖「そんなこと・・・言わないでぇ・・・だって・・・男の人に触られるのなんて初めてだから・・・」

南條心の声(よしよし、だいぶ濡れてきた・・・あとはコレを試験管に——————)

栗栖「————————んっ」

南條が栗栖の膣に試験管を差し込むと、栗栖は体をビクンビクンと大きく震わせた・・・。

南條「うん!!これだけ集まれば・・・」

栗栖「んッ」

南條「え?」

そう呟くと同時に、中村が栗栖の乳首をぎゅっとつまんだため、栗栖は先程よりも体を大きく震わせ、その反動で南條の顔面を足蹴りする。

南條「ほげっ!!・・・ふぁ———・・・」

バタンと床に倒れこみ意識を失う南條。

中村「————んっ!?あっ!!動ける!!先生大丈夫————じゃないっ!!!大惨事だっ!!」

栗栖「苦手・・・克服・・・しない・・・と」

中村「・・・」

夜の校舎

静まり返った校舎に、栗栖の雄たけびが響き渡る—————

栗栖「わぁあああ!!恥ずかしいぃい!!!」

中村「・・・」

栗栖「中村!!その・・・お・・・弟さんは何か言ってたか!?」

中村「え?」

栗栖「いや・・・すごく迷惑をかけた上に格好悪い姿まで晒してしまったんだ・・・」

栗栖「もしかしたらこんな教師のいる学校に姉が通ってるのは不安だと思ったんじゃないかと・・・」

そう問われた中村は、栗栖が発した言葉を思い出していた————

中村「人気があっていい先生だって聞いてたけど、あらためて今日その理由がわかりました。これからも姉をよろしくお願いします————って弟は言ってましたよ!」

中村の優しさに、ドキッと顔を赤らめる栗栖。

南條「あーまだ顔が痛い・・・結局愛液も採れないし大失敗だったねぇ・・・」

別の部屋でコーヒーを飲みながらタブレットを見る南條。

南條「あれ・・・?栗栖の好感度が上がってる・・・なんでだぁ・・・?」

————————

栗栖「ま・・・待て!!弟さんと同じ顔でそんな爽やかな笑顔を向けるな!!ど・・・ドキドキしてしまうだろ————っ!!!」

中村「えぇ!!」

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ということで、なんでここに先生が74話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

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なんでここに先生が74話の感想・考察

女性にモテる女性というのは、宝塚歌劇団みたいで魅力的ですよね!(^^)!

もしもそんなモテエキスのようなものが作れたら、夢のようですよね~!!笑

中村忠は、これからも姉の身代わりがバレずにうまくやっていけるんでしょうか・・・(^^;

なんでここに先生が74話についてのまとめ!

なんでここに先生が74話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

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