港区JKネタバレ8話/2巻!最新話の感想&あらすじもチェック!

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港区JKの最新話8話は2019年5月13日のベツコミ2019年6月号に連載されております!

ここでは、港区JKの最新話である8話のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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港区JK8話までのあらすじ

スクールカースト最底辺から、最上位へと駆け上がったミヤ。

周囲を見返すために港区JKを夢見るけれど、恋愛経験は0のミヤにはかなり難易度が高かった。

そんな中、モテ男・輝先輩に告白されたミヤは、先輩の優しさとモテテクに翻弄されまくってしまう…!

一方、一緒にいじめられっ子の過去を乗り越えた親友だと思っていたマッキーから、

「友達扱いは限界」といって抱きしめられて…!?

恋と友情と3人の想いが複雑に絡み合う三角関係へと発展する…!?

人物紹介

宮下伊代(みやしたいよ)
元いじめられっ子のカースト上位JK。
周りを見返すために港区JKを夢見る。

遠野 輝(とおのひかる)
カースト上位のミヤ達の先輩。
初めて自分を振ったミヤに本気になっている。

鈴木蒔人(ずすきまきと)
元いじめられっ子。通称マッキー。
ミヤの親友でミヤが好き。

後藤リエ(ごとうりえ)
ミヤのおかげで大変身を遂げる!通称ゴリエ。

港区JK8話のネタバレ

友達の好き、恋愛の好き

ミヤにとってマッキーは、かけがえのない大事な人。

地獄のようないじめられっ子の日々から、ここまで遺書に戦ってきた、大切で大好きな友達…ミヤはそんなマッキーのことが大好きです。

しかしそれは「友情としての好き」であって、決して「恋愛としての好き」ではありません。

しかし、そんな大親友の彼に、抱きしめられ、

「友達としてじゃなくて、好きなんだ、ミヤのこと」

と言われてしまうミヤ…。

マッキーは切なそうに、愛おしそうにミヤを抱きしめます。

マッキーの気持ちが受け止められないミヤ

しかしミヤはマッキーを振りほどき走ってにげてしまいます。

ミヤ(ウソだ ウソだ)

走り去るミヤを、待ち合わせ場所である店でくつろいでいた輝が目撃。

追いかけてミヤの手を掴み、呼び止めます。

輝「どこ行くの。待ち合わせの店そっちじゃないんだけど」

輝の言葉に翻弄されるミヤ

公園に移動し、事情を話し合ったと想われる2人。

輝「だから言ったじゃん。男女の友情なんて成立しないって」

ミヤは「マッキーを輝先輩を一緒にしないで」とサラリと言いますが、輝によればああいう草食っぽいほうがムッツリなのだとか…その失言に対してミヤはバッグで輝を殴ります。

輝「じゃあミヤちゃんはマッキー君を一回も男としてみたことないわけ?」

ミヤ「ないです」

即答するミヤですが、輝からの次の質問に一瞬心当たりがありました。

輝「ほかの女と仲良くしてたらヤキモチやいたりとかしない?」

確かに他の子となかよくしていたりすると、心寂しい気分になった経験がミヤにはあります。

ミヤはその気持ちをヤキモチではなく、ハブられた感じがして嫌だったと想っているようです。

ですが更なる輝の追求に、今一度自分の想いを改めてみることにします。

ミヤ「わかんないよ そんなこと今まで考えたこともなかったし…」

頭をかかえるミヤですが、輝はその手をとって突然、ミヤにブレスレットをはめてプレゼントします。

ミヤの本当の気持ち

輝「オレ 女の子にあげるプレゼントでこんな悩んだの初めてかも。メリークリスマス♡」

突然そうニコやかに笑いかける光。

しかしそれには魂胆がありました。

輝「利用していーよ。オレと付き合って確かめてみれば?」

輝は輝で、蒔人を利用してミヤと付き合おうとしているのです…!

「ホントの自分の気持ち知りたくない?」とミヤに優しく声をかける輝ですが…

ミヤ(やめてよ、優しくするな。あたしはもうキャパオーバーなんだよ)

そう想うも、口からでた言葉は…

ミヤ「…知りたい」

ポツリとそう答えてしまうのでした。

ミヤの本当の気持ち…それを一番知りたいのは、ミヤ本人なのかもしれません。

お試しでお付き合い?

登校日、学校では、何やら噂話で生徒たちがザワついている様子です。

ここで友達からその噂の内容について知らされることになります。

「ちょっとミヤ!!冬休み中に輝先輩と付き合うことになったってホント!!?」

なんと、ミヤは輝と付き合うことになったという噂が学校中に広まっていたのです!

「どーゆーコト!?」と友達らに詰め寄られるミヤですが、それはこちらの台詞です…!

そうこうしているとミヤの頭を優しく「ポン」とする手が。

振り向くと底には光るが立っていました。

輝「おはよー♡」

後ろの友達らは「キャー♡」とモテ男の輝に騒ぎますが、ミヤはシラけた目で輝を見ます。

ボク、フラれたし

休み時間―――。

ミヤ「何勝手なこと言いふらしてんのよー!!」

輝「別にいーじゃん。かくすkとおでもないし?」

いや、そういうことではなく輝さん…(笑)

ミヤ「だッだから付き合うなんて言ってないってば!!」

輝「知りたいっていったじゃん」

言ったことは事実だけれど、「お試しで付き合う」という感覚がどうしても受け入れられないミヤ。

頭をかかえるミヤに対して、輝は自分のペースを崩しません。

輝は冬休み中、親の実感にいなきゃいけなかったため、ミヤとはあまり会えずにいました。

なのでミヤが元気かどうか気になっていたというのですが…頭を抱えて悩んだり叫んだりするミヤを見て、「よかった、元気そーで」などと呑気なことを言っています。

それに対してミヤは、マッキーのことを思い出し「…元気じゃないですよ」ポツリとそう答えます。

ミヤはあれから何度もマッキーに電話をしようしましたが、なんと言って言えばよいかわからなくて、結局そのままでいました。

ふいに、輝がミヤを後ろから抱きしめます。

輝「いつまでもふてくされてるとブスになるよ」

そんな二人の姿を、校内から見ていたのはマッキーとその友人です。

友人「イチャイチャしてんなー。マッキー、ほんとにあの二人付き合ってんの?」

マッキーは意外にも笑顔で友人にこう答えます。

「わかんない ボク、フラれたし」

マッキーの友人は驚きます。

友達にも戻れない…?

教室にて。

話は変わって、ミヤのスマホに、ミスコングランプリの合格通知が届いていました。

どうやらミヤは友達とノリで応募した女子高生のミスコンの一次審査を通過したようです。

モデルや芸能人になれるかも!とはしゃぐ友達たち。

ミヤは別のことを考えていました。

ミヤ(今なら…今なら話せるかも。ミスコの一次審査通ったんだよって。それで、それで…)

蒔人のもとへと急ぐミヤ。

また以前のように、仲が良かったころのように…マッキーと他愛ない話をしたい…その思いから蒔き人のもとへやってきます。

目の前から友人とあるいてくる蒔人。

そして、蒔人はそのまま通り過ぎていきました。

ミヤは、蒔人に声をかけることができませんでした…。

女子高生ミスコングランプリ

ミヤは、胸にわだかまりをかかえたまま、ミスコングランプリの審査へきていました。

ミヤ(あたしここで何やってんだろ…)

半ば放心状態のミヤですが、審査員がほかの女子高生たちに「将来何になりたいか」という質問をし、答えていくのをなんとなく見ています。

そしてミヤの番になり、あわてて立ち上がって答えるも、ミヤは「港区女子です」などと答えてしまいます。

それはミヤにとって大切な目標ですが、ミヤの過去や想いを何も知らないほかの人が傍から見れば「おかしなことを言ってる子」に思えてしまったのでしょう。

会場にいる女子高生たちに噴出して笑われてしまうミヤ…。

そんな中一人だけニコやかに声をかけてきた子がいました。

彼女の名前は七瀬萌(ななせもえ)。女優志望の美人な子でした。

萌「お疲れ様でした。ねぇあなた港区の人なの?」

一瞬ギクっとするミヤ。

ミヤ「あーまぁ…(学校だけね)」

萌「そーなんだ!私もなの!生まれてからずっと!」

ミヤのことをじ~と見つめる萌…そして「なんか港区っぽくないなと思って。田舎の子が頑張ってるって感じ?」

と言い放ったのです。

そして…彼女は「受かるといいね、お互い♡」などと言って去ってゆきます…。

港区女子になりたいミヤVS港区女子

そのことを学校で輝に話したミヤですが、輝からは大笑いされてしまいます。

ミヤは「何でみんな笑うの」と憤慨します。

そして、みんなにはどん底を味わったことのある自分の気持ちなんてわかるわけがないと、あらためて思うのでした。

グランプリの最終審査に勧めるのは2人のみ。

そしてなんと、ミヤはその最後の2人に選ばれたのです。

しかし選ばれたもう一人というのが…あの性悪女「七瀬萌」でした。

ミヤは見返してやろうと「絶対勝つ」と決意を新たにします。

しかし、ここで、蒔人のスマホにメッセージが届きます。

そこには、ミヤのどん底の中学時代の写真が添付されていて…!?

これは泥沼の展開の予感…!ミヤの戦いが始まるのでした…!

次回は6月13日木曜日に発売予定のベツコミ7月号にて掲載される予定です!

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ということで、港区JK8話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

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港区JK8話の感想・考察

ミヤに思いを伝えるも、受け入れてもらえなかったマッキー…
あんまりです、かわいそうです、せめて「友達のままで」という展開にならなかったものでしょうか?このままではマッキーが浮かばれません。

そして輝はそんなマッキーを利用して、自分がミヤと付き合おうと画策…相当なヤリ手です、やはりモテ男は持ってる術が多いですねぇ~。

ミスコングランプリではミヤに波乱の予感が…
新登場した七瀬萌は相当な美人ですが、その性悪さもそうとうな様子!
これはかなりの泥沼展開が予想されますね!負けるなミヤ!

最後のページではマッキーに謎のメールが届いてかなり不穏な空気も漂いますね…。

次回から始まると思われるミスコングランプリ編は、ミヤの過去やマッキーまでも関わってくる様子!これは絶対に見逃せません!

港区JK8話についてのまとめ!

港区JK8話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

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