コールドゲームネタバレ15話/5巻!最新話の感想&あらすじもチェック!

コールドゲームの最新話15話は2020年10月13日のベツコミ2020年11月号に連載されております!

ここでは、コールドゲームの最新話である15話のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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過去のネタバレはこっちだよっ

→コールドゲームネタバレ14話/5巻!感想&あらすじもチェック!

→コールドゲームネタバレ13話/5巻!感想&あらすじもチェック!

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コールドゲーム15話のネタバレ

女というもの

「クリス君はばかだ」

昔クリスティナは恋人、クリスならどんなお何処でも選べるのに戦場で死ぬかもしれない自分を待つことはないんだよと言われる。

しかしクリスティナからしたらその恋人の方がおばかさんだ。

「あなたは一生かかってもきっと私のもとに帰ってくる、わかるの それにばかになれない恋なんて恋じゃないわ」

そんなことを話したのだったーーーーー…。

「スミレ、あなたとっても美しい そして私もとっても美しい」

対峙したクリスティナは『だから』スミレが大嘘つきだと分かるのだとニコリと笑った。

銀にすら見える透ける金髪、火が揺らめくような深い青の瞳……スミレを手に入れたいと屈服させたいと望む男は数多いるだろう、そしてその欲望を抱かせる瞬間に私達は彼等を支配できるとクリスティナはhなす。

細い自分のような腕では自分の身すら守れない……美しさは女が持てる数少ない武器。

奪われ踏みにじられ辱められる女のなんと多いことか……だから男にクリスティナは『私を守って』『お願いをきいて』と囁く。

そうすればあなたの望む愛がーーー…

「あるわけないでしょ」

クリスティナはスミレの顔に触れながら怖い顔でそう話す。

“愛“なんて男と女の利害が一致した時の聞こえのよい言葉でしかない……でも“愛される“女になることは必要、そのための教育を貴族の娘なら受けてきたはずだとクリスティナは話す。

スミレは触れているクリスティナの指を噛み、邪魔だと言ってのけた。

そしてクリスティナに馬鹿な女のふりをして男を操るという考えは分かったが、同意しかねるとスミレは話す。

クリスティナは友達になれそうもないと残念そうにするが、スミレも残念に思っている。

「それだけの美貌と知性をお持ちであるのにあなたは王妃にふさわしくない」

国を王を国民を愛する心を持たない……スミレはそれが残念だった。

王を操ることを考えるんどはなく、王に寄り添いこの混沌の国を立て直す力であって欲しかった……クリスティナもアンもそれだけの器量がありながら不幸なことだ。

「支えが必要なあの孤独な王を見てもいない」

スミレの言葉に、クリスティナはスミレがアーサーを“大事“に思っているのねと言うが、スミレは仕えるものとして思うところはあるが…と無自覚の様子。

クリスティナは自分に協力を求めても無駄だということをアーサーに伝えて欲しいという。

「愛は一瞬で失いもの 憎しみは一生残るもの クリスティナがそう申しておりましたと」

スミレはクリスティナの言葉の意味がよくわからないでいると、クリスティナはフッと笑いもう来ないでねと言って別れるのだったーーーー…。

報告

「ん〜〜〜〜〜だめか」

アーサーはスミレから報告を受け、残念そうにする。

さすがクリスティナ…グレゴリーの女、スミレの後ろに王がいたこともわかっていた……アーサーは「まぁいい」と攻略法を変えると話す。

スミレは過去にいったいクリスティナとアーサーは何があったのかを考える。

アーサーは女に嫌われるような人ではない……と思おうとしたが、「残念な美人という意味ではおまえら似たりよったりなのにな」という発言をされ嫌われるような人で“ある“とスミレは思うのだった。

アーサーはケイに何かを頼もうと名前を呼ぶーー…が、名前を呼んだだけで「嫌だ断る」と言われてしまう。

ケイはアーサーに対してツンケンとしている……でもアーサーは片想いでもケイのことが好きだという。

いつまでも自分の代役をさせるつもりはない、そろそろ表に出て自分の右腕として働く準備をして欲しいとアーサーは頼む。

最初は顔出し程度でいい……『ケイ』として催し事に出席して欲しいとのこと。

そしてスミレにもアーサーは再びクリスティナに近づく機会は逃さないでほしいとお願いをするのだった。

「アンが夏のパーティーを開くそうだ 出とけ」

そう言いつけられるのだったーーーー…。

夏のパーティー

「ぱぱぱぱぱーちーね!よしきたまかせて!」

アデールはそう豪語するがスミレとエドワードはすでに駄目な予感しかしなかった。

夏のパーティーというのは正式なパーティーではなく、もともと庶民のお祭りから来ているからスミレはそう気負わなくてもいいとアデールに話す。

一年の一番日が長い日、朝露を集めて飲むと病に効くとの言い伝えもある祭り。

言い伝えにあわせ創作した寸劇を発表したり踊ったり食事したり…まぁ言うなればお楽しみ会のようなものだ。

会を催す女主人の力を誇示する場とも言えるーー…私はこんなに華やかなもてなしができるの、皆を楽しませる教養もあり財力もある!どや!どや!という感じだとスミレは説明。

アンのどやどやな表情を思い浮かべたエドワードはクッソうざい会だなぁ…と思うのだった。

アデールは宮廷では新参だけど、ヒューズ家だって教養深く力のある家だって示さなくちゃと意気込むので、スミレは気は進まないがその通りだと答える。

パーティーはクリスティナも出る……いちいちわかりづらいあの姉妹の関係を観察するにはいい機会かもしれない。

なんとかクリスティナを味方につけ、アンの力を削げたら最高である。

「今回のパーティーは自分こそが正妃に相応しいというアンの力のアピール 加えて夏至を選ぶことによってアルナ様の病気を気遣う慈悲深さのアピール 不愉快です」

このスミレの言葉にアデールはうなずく。

アデールはエドワードもスミレも父も自分を巻き込まない為か何も言ってくれない……でも彼女はわかっている。

いくら病気でも一度も姿を見かけないなんておかしい……唯一人信頼しているスミレを付き添わせないなんておかしい。

「アルナ様はもうここには戻られないんでしょ?まるでリズィーの時と同じ…かき消されてしまった」

アデールはカミラが死んだとわかっている……スミレはそのことを理解した。

アデールはアルナと親しくなれたわけじゃないし、短い間の世話役ってだけだけど……あのアンがアルナをダシにして病人を思いやる慈悲深い聖女で通るなんて腹が立つ。

「ヒューズ家が推す王妃はあくまでアルナ様よ!アンなんかに好き勝手させちゃだめ!」

そのアデールの言葉がスミレは嬉しいのだったーーー…。

練習

「困ったわね そんなに好き勝手に動かれては劇が成り立たないわ」

アンは朝露の精の役のアデールにすぐ退場してリール伯夫人の方へ移動するようにいう。

しかしアデールはどの方がリール伯夫人か分からず周りに尋ねるが、この宮廷で夫人がわからない失礼なやつだとその場がざわつく。

どこの田舎娘だ…アルナ付きの北の方のヒューズ家だとコソコソ話していると、アンが止めに入る。

「誰だって不慣れな時期はあるものよ 昔から宮廷に出入りできた私たちのような家柄の娘じゃないの」

そういって可哀想な人には優しくしてあげるものよ……とアンが言うので、周りはアンがお優しい方だとなっているがただの茶番…嫌味である。

そんな茶番に引くアデールとスミレ……それにアデールは自分の思っていたパーティとは違うので戸惑っている様子。

これにスミレは自分の説明が足りなかったと謝罪する。

大きめのパーティーだと劇やダンスの予行練習をする……身分が特別高い方や殿方は本番のみの参加なのだが、それ以外はそうにもいかないのだ。

会場の端の方でベンチでクリスティナはスミレの方を見て微笑んでいた…彼女はアンの手助けで参加している。

スミレはアデールに額の産毛を抜いて地味な色のドレスを着ているのは戒律に厳しいS国出身のカザリンの侍女、隅で固まっているのは多分第5王妃の侍女だと説明していく。

その時第5王女の名前が思い出せずスミレは驚いた。

あの方はいつも俯いて滅多に姿も見せないのでつい失念してしまう……にしても主人の色が侍女にも見事に表れていた。

催し事は女同士の縄張り争いの側面もあるので、本人も代わりに気の利いた侍女をよこすのだ。

「ああーーーということはアルナ様は新参の田舎者侍女にマナー教育もでいてない…で劣勢ですね 私達のせいで」

スミレの話を聞いたアデールは落ち込んだ。

アンはアデールとスミレに、アルナの為のパーティーでもあるのに今のままでは2人を外さなくてはならない…そんなのは悲しいわと話す。

そんな様子をクリスティナは眺めながら、アンが楽しそうだと感じる……それにこれなら手伝うこともなさそうなので楽だと思っていた。

アデールはその後の練習もうまくいかず、さらに落ち込んでしまうのだったーーー…。

慰めなんて

練習終わりの帰り道、アデールは深いため息をつく……自分にがっかりしたのだそう。

人からしっかりしてて可愛げないって言われても気にしなかったし、外見ばかり気にしてチャラチャラしてる娘をちょっと馬鹿にしていたアデール。

でもあの中で一番自分が愚図だった……自分で思ってたより気もきかないし何もできなかった、アデールは次の練習に行きたくないなと涙を浮かべる。

「アデール…慰めませんよ?」

ここは慰めの流れだったでしょ!?とアデールはスミレに泣きつくがスミレはそうするつもりはない。

アンは確かに性悪な魔女……報いは必ず受けさせてやる、スミレはその為に国に残ったと言ってもいい。

だが今日のようなアンの振る舞いは性悪とは家、社交の場ではよくあることーー…いなし捌けるようにならなくてはならない。

ヒューズ家の領地は蛮族に剣を振るわなければいけない北……車高などより質実剛健が求められる家風。

「しかしできない向かないと初めの一歩で決めてはいけません 歩き易く舗装された道が正しい道筋とは限らないのです」

そんなスミレの言葉は優しくない……でも言っていることはアデールにはよくわかる。

スミレはアデールが本当はとても賢くて可憐な魅力に気づくはずだと声をかける……スミレは女のくせに女たらし臭を出してくるんだ…ずるいと不覚にもアデールはドキッとしてしまった。

それから2人はステップの練習をする……スミレにエスコートされアデールは上手に踊ることができた。

それを見ていたケイが拍手をする……「とても美しかったので」と優しく微笑むケイにアデールは素敵すぎるとときめいてしまった。

ケイとこんなところで会うのは珍しいのでスミレが驚いていると、ケイはアレ(アーサー)に少しは表にでろと部屋を追い出されてしまったと話す。

アデールはケイを見てどこかで会ったような…誰かに似ているような…と不思議そうな顔をし始めたので、彼女にどこまで裏事情を話していいものかわからいので席を少し外してもらうのだったーーー…。

ケイという人物

少しケイと話してみると彼はなんだか穏やか……アーサーといるときはとてもキリキリしているのでスミレは戸惑った。

「ーーー裏切らないでほしい」

そう切り出すケイ……アデールを妹のように慈しむ心があるなら彼女を裏切ってはいけない、女騎士カミラと言ってくる。

ケイはスミレを信用していない……アーサーは気に入った者をすぐ懐に入れる癖があるがケイは違うという。

アルナを寄越したとしてもスミレの母国は条件次第で平気でこの国を裏切る……小国とはそう言うものだし、その気配も見える。

その時スミレがどう動くか……おそらく国を出るときに命じられているのだろう。

「不審な真似をしたら私が君を斬る」

ケイはアーサーを守る最後の盾……そのための生だから躊躇はしないという。

スミレがこの国とアーサーの敵とならないことをケイは願う。

スミレは身分を偽りここにいるーーー…

「ご懸念はもっともですが今それを晴らす術を話たいは持ちません」

けれど自分が誰よりも敵になど回りたくない……そう強く願っているとスミレが話すと、率直だとケイはフッと笑った。

安易に死ぬ気はスミレにはない……それは自分に命をかけてくれた人がいるから。

「ここは美しい宮殿です」

無事母国に帰れる日が来たら、自分はおそらく修道院に入ることになるだろうーー…自分の身代わりのカミラが死んだ以上、公の場に“アルナ姫“はもう存在しないからだ。

ヨハンの妻となることも難しいだろう。

叶うなら美しい想い出を抱えてここを去りたい……尼僧にも少しの甘い夢は必要だと言ってスミレは笑う。

「そしてできるならあの王がすべてを治めた姿を見届けてから去りたい…」

そんなスミレの言葉にケイはすみれが『アーサーを好いているのか』と聞いてみる。

しかし好いているように見えますか…と逆にスミレは聞き返してきた。

そんなスミレにケイは逆に聞くが、スミレはこの先アーサーが別の女を神の認めた正妃に選ぶことが平気かと尋ねる。

これにスミレは思いがあったら報われないのは寂しいことだが、自分は結婚も(外交問題がおきり)身分もいらない(もうある)…騎士のままで(身分偽装)で十分だと答えた。

ずいぶん欲のない……とケイは言うが、スミレは自己保身欲まみれである。

この混沌の国において王妃になることはアーサーの助けになる道としてもらいたいーー…王妃になることが道ではなく目的では困る。

ケイは『だから』と今の案では困るのだと話すのだったーーーー…。

豹変

アデールは一生懸命練習をしたーー…しかしアンに朝露の精はいらないと言われてしまう。

メインの炎の女神を目立たせたいしと言って、女神役のハディにどうかとアンは尋ねる。

アデールは自分も練習したしもう大丈夫…みんなの足は引っ張らないと引き下がろうとすると、アンは努力してくれたことを感謝し大変だったろうと労った。

これにアデールは大変なことなんて何もない…楽々だったと答える。

「よかった じゃあ外れてもらっていいわね」

しかしアンから返ってきた答えはこれーー…気に病むならば外すのも悪いけど、今のアデールなら問題ないとのことだろう。

アデールはそれ以上言い返すことができず、練習を付き合ってくれたスミレに笑いながら誤った。

「まだまだだな…」と言うアデールの体は震え、目には涙が溜まっていた。

「何事もほどほどはよろしいかと」

無作法な新参者が厳しく躾けられるのは当然のこと……しかし躾ける側にも器量というものがあるとスミレはアンに物申した。

相手を叱るのもいい……でも叱ることを楽しんでいるのは傍らで見ていて薄ら寒いもの。

これにアンは意地悪ととられるなんて心外だわ…と答える。

周りの者たちもアンほど優しい方に失礼だとザワザワする。

それにアンが朝露の精を外したのには理由があるーー…夏祭りはもともと北の外国のもので、この国の王妃の治癒祈願には梅雨より聖水がふさわしいと思ってのことだという。

周りはこれに名案だ…それが正しい……アンはなんて教養深いんだと褒め称える。

アンはスミレに人を勝手に貶めるのはやめなさいと、“人をだまし人を食う邪悪な女は冥界の炎に…“という外国の話の一節を話してみせる。

「北部神話の“ヘル“ですね 知ってます」

違う国の言葉でそう答えるスミレーー…アンは知っていないものと思っていたので呆気を捉える。

スミレはこんなところで目立つべきではない……しかし黙ってはいられなかった。

アンは知ったかぶりでデタラメ吐いてまで自分を悪者にしたいのか……そんなに自分が嫌いなのかというがその通り……スミレはアンが嫌いだと心の中で声を大にして叫ぶ。

「夏祭りは別に北が発祥ではありません」

各地に土着のものがあり、たとえば古代帝国の将軍が記したG戦記にも出てくる……などが〜〜っと教養を出し惜しみせず話すのでアンは圧倒されてゆく。

「すごーーい ものしり〜〜〜いっぱい本読んでるんだぁ 外の本ってなかなか手に入らないよねえどこで読んでるのぉ」

そんなときクリスティナがアンの味方についた……それは当然のことなのだが、今は彼女を敵に回したくないのでスミレはウッとなる。

『こんな高等教育はふつう受けられない あなた本当は何者なのかしら』……クリスティナは敵に回せば容赦なくスミレの正体を暴くかもしれない。

「ーーそれは本の内容によるのでは」

そんなとき助け舟を出してくれた人物ーー…私共男は…というか騎士見習いの真似事をしたことがあるものは、地理や戦記物の書は比較的触れる機会があるのだと話す。

「無粋な横槍お許しを…………王妃様」

そう話すのはケイーー…ケイを目の前にしたクリスティナは一気に雰囲気が変わる。

「そう…私をそう呼ぶの 今のあなたは“廷臣のケイ“というわけ」

では王妃が命じるわーーー…クリスティナはそう言ってケイに「地獄に戻りなさい 番犬」と怖い顔で命じるのだったーーーー…。

わたしの感想も忘れずに見ていってねっ 
下に書いたよ~
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コールドゲーム15話の感想・考察

コールドゲームの最新話いかがでしたでしょうか( ^ω^ )

約半年ぶりの登場ですかね!?お待たせしました!
増量51Pでの登場です♪

読み応え抜群、とても面白かったです。

ずっとどんな人物かわからないでいたケイのことに触れたのには、クリスティナと関わりがあったからなのですね。

……ここに繋がってきましたか!

クリスティナが恋をしていた相手はおそらくケイなのでしょうね。
あんなに恋をしていたのに一瞬で恨みに変わったのはどういうことがあったのか……そしてめちゃくちゃ恨んでそうですよね。

こんなに怖い顔をするなんて……のらりくらり普段しているのとギャップがありすぎて驚きます。

アンは相変わらず嫌なやつ……でも確かに社交場にこんなやついますよね。
…………絶対痛いめみるからな!覚悟しておけ!

今回はケイに話すスミレのセリフ……カッコ部分に笑いましたw
良さげなセリフに聞こえるのに読者には台無しですwwww

次回は2ヶ月後に掲載予定です!
楽しみに待ちましょう( ・∇・)⭐︎

戻らないで( ノД`) 他作品も見て行って欲しいな( ノД`)
お姉ちゃん、、無理言わないの笑

ベツコミの他の作品も見てみよう!無料で読む方法も教えるね!

ベツコミの他作品もネタバレ記事書いてます♪見ていってくださいね(*’ω’*)

→ベツコミネタバレ一覧

文字じゃなくて漫画でみたいよ泣
お姉ちゃん
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忘れっぽいお姉ちゃんでも安心だね笑
忘れないもん><

最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

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最後まで見てくれてありがとう!
大好きだよっ
お姉ちゃん、、調子いいんだから、、
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