【結婚相手は抽選で】2話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック! (10月13日放送分)

2018年10月期の新ドラマがスタートします!

ドラマ「結婚相手は抽選で」は、政府が結婚相手を抽選で決めてしまうというお話で、キャストは、野村周平さんと大谷亮平さんと高梨臨さんです。

設定はラブコメディっぽいですが、実は現代の若者たちに結婚とは何か?をつきつける「結婚相手は抽選で」が新ドラマとしてスタート!

それでは、ドラマ「結婚相手は抽選で」」第1話のあらすじ、ネタバレ、感想などについて見ていきたいと思います!

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ドラマ「結婚相手は抽選で」のあらすじは?

生涯未婚率が上昇し、少子化に歯止めがきかなくなった日本政府は「抽選見合い結婚法」を制定。

対象となる男女は、政府がセッティングした相手と見合いをし、3回断るとテロ対策後方支援部隊として派遣されてしまう・・・

政府が突然打ち出したこの法律に、ある男女4人が翻弄されていくというストーリーです。

どんな人との出会いがあるか、どういった展開になるか面白そうですよね!

ドラマ「結婚相手は抽選で」2話についてのネタバレ!

抽選見合い結婚法が施行され、龍彦のところにお見合いするための書類が届きました。

いよいよこの時が来ました!!

相手に対してひとつだけ希望する条件を書く欄があり、事前にその条件に合う相手を探すためではなくて、

お見合いをした後に、その条件に合わなければ無条件で断ることができるためのものでした。

結婚を考えて居ないのならばなんとか断れる、うまい条件を書きたいとこですよね。

1つだけって絶対悩むー!!

龍彦「優しい人」と書こうとしたが、友達に判断が難しいからと却下され、何を書くべきか悩んでいました。

好美は、「飲酒をしない人」と嵐望は「母性の強い人」と奈々は、祖母の紅子から無効にできるように難しい条件を書きなさいと言われて悩んでいた。

龍彦は希望条件を書いた後、スーツを買いに行きました。

その売り場では、フリージャーナリストのひかりが、抽選お見合いによるスーツバブルを取材していましていて、本や歯医者、美容院などお客が殺到していました。

なので景気はいい方向に向いてはいました。

見合い当日、最初の見合い相手との対面に期待する龍彦だったが、龍彦は相手女性から性格の不一致を理由に断られてしまう。

奈々は、生理的に無理な相手と当たってしまい、理由が抽象的すぎるため奈々からの断りとされてしまう。

好美の相手はお酒を飲むというのを聞いて、希望条件に満たないことで、見合いをノーカウントで、二度目は相手の男性がお酒を飲まないと知り、喜ぶ。

嵐望は、自分の母親が有名な着物スタイリストだと話すと、急に舞い上がった相手の女性に若干引き気味な様子。

結婚しないという選択肢がないのも辛い現実ですよね。

二度目の見合いをすることになった龍彦の相手の女性は不動怜子と言い、一流企業に勤務するエリートだった。

龍彦は二度目のお見合いが終わり、事務局から電話がきて、またしても性格の不一致という理由で断られてしまったが、

断られた理由を聞くために直接名刺に書いてあった怜子の携帯に連絡し、会うことになりました。

怜子は昔からデブでブス=デブスとバカにされ続け、結婚はしないと決め必死に勉強を頑張り、入社してからも多くの昇進試験を受け続け、

結婚をしないと覚悟を持って決めていてそれを貫くため、龍彦とのお見合いを断ったのだった。

泣く怜子に龍彦はそっとハンカチを差し出すことしかできなかった。

龍彦のそのさりげない優しさはグッときますね。

お互い頑張ろう!と最後に励ましてくれた怜子の背中を見て、その夜龍彦はブログに書いたコメントに、「人を傷つける法律なんて、あっていいわけないよね」と…。

自分だけのせいじゃなかったと知れたことで、龍彦も前に進むことができました。

ドラマ「結婚相手は抽選で」2話について世間の感想や評価は?

ドラマ「結婚相手は抽選で」2話についてのまとめ!/h2>
龍彦と奈々が結婚相手の条件になにを書いたのか、まだ明かされていませんよね。

謎のまま進むのでしょうか?

気になりますね〜

やはり自分から進んでやるお見合いと人から強制的にやるお見合いではいいようにとらえるとチャンスですがいいことばかりではないです。

今後どのように進んで行くのか見逃せませんね!!

ドラマ『結婚相手は抽選で』を今すぐ見たい方はコチラ!↓↓

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▶各話のネタバレや感想はコチラ!
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第2話
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