川島永嗣の年俸推移が気になる!メスの移籍金はいくらだった?

ワールドカップに向けて日本代表選手の注目が高まる中、注目選手といえば、GKの川島永嗣ですよね!

日本の守護神ということで、これまでもゴールを守ってきて、経験が豊富なためとても安定感がありますよね~!

あのガタイと顔でにらみつけられたら、選手もビビりますw

そんな川島永嗣選手は現在メスで活躍をしていますが、実際のところ年俸をいくらもらっているのか気になりますよね~^^

ということで今回は、川島永嗣選手について年俸推移や移籍金など、みんな大好き!『お金のハナシ』について見ていきたいと思います!

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川島永嗣の年俸推移をチェック!

川島永嗣選手の年俸を見ていきたいと思いますが、これまでに7チームに所属していたんですよね~^^

年俸推移はこちらになります!

大宮アルディージャ(出場試合数:41)
2001年(18歳) ⇒ 300万円
2002年(19歳) ⇒ 500万円
2003年(20歳) ⇒ 800万円
名古屋グランパス(出場試合数:17)
2004年(21歳) ⇒ 1,000万円
2005年(22歳) ⇒ 1,500万円
2006年(23歳) ⇒ 1,400万円
川崎フロンターレ(出場試合数:113)
2007年(24歳) ⇒ 1,500万円
2008年(25歳) ⇒ 2,000万円
2009年(26歳) ⇒ 3,500万円
リールセ(出場試合数:53)
2010年(27歳) ⇒ 4,000万円
2011年(28歳) ⇒ 5,500万円
スタンダール・リエージュ(出場試合数:68)
2012年(29歳) ⇒ 1億0000万円
2013年(30歳) ⇒ 1億0000万円
2014年(31歳) ⇒ 1億0000万円
ダンディー・ユナイテッド(出場試合数:16)
2015年(32歳) ⇒ 5,000万円
FCメス(出場試合数:5)
2016年(33歳) ⇒ 5,000万円
2017年(34歳) ⇒ 8,000万円
2018年(35歳) ⇒ 1億0000万円

(※年俸は推定になります)

高校卒業後は300万円スタートなので、普通のスタートなのですが、わずか3年で年俸1,000万円にたどりついたのは、川島永嗣選手の選手と実力でしょうね~^^

26歳の時に、すでに3,500万円をもらっていたのですが、やはり海外チームに移籍することを決意したんですね!

29歳で選手的には衰えてきそうな年齢なんですが、スタンダールにて年俸1億円突破!

・・・したのもつかのま、2015年にダンディーに移籍し、半額となります笑

ただ、現在35歳の川島永嗣選手の年俸がさらに上がり、1億円となったのは、本当にすごいです!

しかし、年俸は上下するのは、気になりますが、怪我や不調などでスタメンを外されたのでしょうか??

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川島永嗣のメスへの移籍金はいくら?

川島永嗣選手がメスに移籍した時の移籍金がいくらなのか、調べてみたとと・・・0円でした!!

というのも、今はスゴイ川島永嗣選手は無所属時代があったため、移籍金は発生しなかったんですよね!^^

スタンダール・リエージュを2015年夏に契約満了し、なかなか移籍先が決まらなかったものの、2015年12月29日にダンディー・ユナイテッドに入団しました。

その後も、メスに移籍するまでもなかなかチームが決まらなかったそうで、やはりGK市場は辛いとのことでした(;^ω^)

川島永嗣はメスでスタメンなの?

GKの市場はキツく、移籍先がなかなか決まらなかった川島永嗣選手ですが、現在メスではスタメンのGKなのでしょうか?

調べてみると、第3番目のGKのような立ち位置であることが分かりました。

メス自体もそこまで有名なチームではないのですが、日本人として川島永嗣選手のプレーでメスが活躍することを期待したいと思います^^

川島永嗣の年俸についてのまとめ!

  • 現在、チーム「メス」の年俸は、推定1億円。
  • メスへの移籍金は、無所属だったため0円。
  • GK市場はしんどく、メスでも第3番目のGK。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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