かぐや様は告らせたい146話(最新話)!考察や感想も!【燕の子安貝3】

かぐや様は告らせたいの最新話第146話は2019年7月18日の週刊ヤングジャンプ2019年33号に連載されております!

ここでは、かぐや様は告らせたいの最新話である146話「燕の子安貝3」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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かぐや様は告らせたい146話「燕の子安貝3」のネタバレ

後片付けのあと

伊井野をソファーで眠らせて二人で後片付けをやっていた石上とつばめ。

石上の片づけが一段落しますが「あれ!?もうすぐ終電の時間じゃん……!」と焦ります。

つばめは、あえて携帯の時計をみないようにしていましたが「あ、ごめん!私も確認してたらよかったのに」ととぼけた調子…

石上は一生懸命走れば何とかなりそうと言うも伊井野が寝てしまい連れていけない様子。

ただ、伊井野を無理やりタクシーで乗っければ帰れないこともないが…

結構骨だししゃーないんじゃねーー

と思っている際、泊まってもいいと言ってくれるつばめ。

(クリスマスの夜……!)」

(女の家で一泊なんて)

(このまま先輩の部屋に行って…)」

(朝までお喋りでもしていたら偶然、なんか、ちょっと、そういう雰囲気に……!)」

あるのでは

石上の想像がどんどん深くなっていき、どこに寝たらいいかわからないとアタフタする石上。

しかし、つばめが渡したのは隣のゲストハウスのカギであった。

つばめ「うちに男の子泊めたってバレたらママに殺される…」との発言に石上は残念そうであったが「いいんですよ勿論…」と答えます。

つばめの問いと石上の告白

ゲストハウスに一人部屋にいることになった石上。

クリスマスの夜だからといって甘い展開はない、と落ち着いた様子。

ただの後輩で、プレゼントは朝帰るときにでも渡せばいいかと考えます。

しかし、つばめがいきなり「足りないものはない?化粧水とかいろいろ持ってきたー」と部屋に闖入します。

石上は受け取ろうとするも、つばめは部屋に入ってベッドに寝転びます。

石上は焦るも、つばめは話をしようと誘います。

石上は自分でなければ襲うだろうに、つばめの無防備さに驚くとともに自分に信頼をおいてくれているのだと考えます。

二人きりの部屋で始まったお話の場でつばめはどんどん石上に近づいてきます。

つばめ「私ね、もうちょっとゆう君と話してみたかった」

石上「そうでしたか?」

つばめは「うん、もう少し君について教えてほしい」と、徐々に石上に迫ります。

石上は「ど…どんな話をしたら…」と照れると、つばめはすかさず石上の髪を触り

「じゃあ、今日はなーんでこんなにオシャレして来たのか教えて?

石上「せっかく先輩に招待してもらったから…場違いになりたくなくて…」

つばめ「だから指輪もはめてきたの?」と、手を掴んだ。

つばめは石上の手を触っており、このまま手を繋いでいてもをのか悩む石上。

「(これくらいはセーフか?)」

「(どうすれば…)」

と、突然つばめは言います。

ゆう君は…私のこと好き、だよね?

石上はすかさず答えます。「はい」

いきなり石上を抱き込んでくるつばめ。

そんなつばめを抱いたまま固まった石上。

石上「(これ、マジでワンチャンあるやつなんじゃね?)」

石上はつばめに聞きます。「先輩、こうすると本当に我慢できなくなります。いいんですか?」
  
つばめは逆に聞きます。「んーーどうしたい?」

性の6時間!!

クリスマスイブの21時から3時までは地球上で一番sexが多く行われる時間帯だと言う!

この夜に限って男女が一緒にいるのなら

それはある程度の暗黙の了解があるのである!

そして、それは石上優と子安つばめの間でも例外ではない!!

石上は覚悟を決めて言います。

「こんな時になんか言っても、ただやりたいだけに見えてあれだけど、やっぱりちゃんとしたいから……」
 
「先輩…好きです」

「体育祭に俺なんかにも優しくしてくださって。いつも周りを明るくしてくださって。夏に咲く花みたいで。本当に好きです」

俺と付き合ってください

ベットの上でで石上を見上げているつばめ。

石上はそんな彼女の上で勇気を出して告白したが、

つばめは言います。「ううん……ごめん……付き合ったりするのはちょっと……」

「その…私はもうすぐ卒業だし。神奈川の大学に入るから。付き合ったりするのは難しいと思う」

それに対し、石上は聞きます。「じゃあなんで僕と寝ようとしてるんですか。」

対し、つばめは「…好きになってくれてありがとうの気持ち?」

伊井野と石上

時間がたち、伊井野はめが覚めて石上を探しにふらふらとエレベーターの所で石上にあいます。

伊井野は石上に言います。「探していたのよ。あんたと先輩はどこで何を…」

と、石上の近くで子安のにおいをかぎ取ります。

「私が寝ている間につばめ先輩の臭いをつけてイブの夜に二人きりででゲストハウスね…」

つばめ先輩とHしたんだ

伊井野は石上の方を見ないまま冷たく話をします。「よかったじゃん、おめでとう」

対し石上は言います「いや、やってない」

伊井野は驚きます。「うん?一体どうして?」

「まさか、石上、たたなかったの?」

石上は半ギレ状態でいいます。「今もギンギンに勃っとるわ!!」

伊井野「今も!?」

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ということで、かぐや様は告らせたい146話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

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かぐや様は告らせたい146話の感想・考察

少しアダルトな感じをだした回でした。

石上とつばめとのすれ違いというか、石上の真面目さにたいしつばめのHに対する軽薄さが出た形でした。

付き合わないとHはできないという貞操観念の強い石上とそうでないつばめという価値観の相違が描かれた形でしたね。

個人的には、石上の真面目さ不器用さに好感をもてます。

正直、石上はつばめに振られた形になりましたが、伊井野との関係はどうなっていくのでしょう。

というかギンギンに勃起している男性が友人とはいえ女性のそばにいるのはなかなかシュールですね。

とにかく来月号が気になります。

かぐや様は告らせたい146話についてのまとめ!

かぐや様は告らせたい146話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

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