【2019後半決定版】どこよりも 映画を安く見る方法!

みなさんは、その料金の高さに驚いたことはありませんか?
今や一般料金で映画を見ようとすると、大人一人1900円かかります…高い……

そのうえ、2019年の6月には26年ぶりに大手シネコンの一部が、料金改定で値上げをしました。更に2019年10月1日からの消費税10%値上げに伴い、一斉に鑑賞料金が値上がりしてしまいましが。

映画好きには大きな痛手となっています……。
これは、買い控えならぬ鑑賞控えを起こす流れかもしれません。

しかし、少しの工夫で映画を安く見る方法はいくつも存在するのです!

どうすれば安くなるの?

 

気になる映画を安く見る方法を、今回QQQMODEでは難易度別に紹介してまいります。

大きく分けると初級編、中級編、上級編と分かれており、初級編はよく知られているものですが、
上級編ともなると、プラス5分ほど手間がかかる分「◎◎~○○円」お得になります。

初めは面倒と思うかもしれませんがこれを知ると、
もう1900円払って見ようとは思えなくなってしまうので、ご注意ください(笑)

お住まいの地域やライフスタイルに合わせて使い分けると、より多くの映画を安く見ることが出来ます。
ぜひぜひ最後までご覧になって、実践してみてください(^^

【2019後半決定版 映画を安く見る方法!】

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振り返り…映画料金は通常いくら?2019年10月現在

一覧表(一般的な映画館の情報。あくまで目安です。)

区分 鑑賞金額
一般 1800円~1900円
大学生 1400円~1500円
高校生 1000円~1500円
中/小学生 900円~1000円
シニア 1000円〜1200円

60歳以上に適用されます。証明書が必要なところが多いです。

では、ここから安くしていきましょう!

実践編1 初級編(映画館に合わせる) 難易度★

映画館のサービスデーを利用 時間で安く見る

この方法は、映画好きの皆さんじゃなくとも、知っている一般的な鑑賞料金が安くなる方法です。

映画館ごとに、割引価格でかなりお安く映画を見ることが出来ますが、これはあくまで映画館側に合わせなければなりません。

また各映画館ごとにサービスされる日にちや曜日、時間も違うので、
ご自分が観たいと思う映画がある際は、必ず映画館のHPなどで、安くなる時がいつか確認して出かけましょう!

 auマンデイ…月曜日限定1,100円で見れる

いかにもauのユーザーしか使えなそうなネーミングですが、そんなことはありません!

1.スマートパス
2.スマートパスプレミアム
3.ビデオパス

上記のサービスのいずれかに加入することで使えるようになり、大人一人1,200円で鑑賞できます。
名前の通り、月曜日限定なので、予定が合う方はぜひ利用しましょう!

ただし、TOHOシネマズだけのサービスとなります。

また、「auスマートパスプレミアム」の方には、映画のお供ポップコーンが半額になる割引も!

詳しくは下のページでごかくにんください♡

関連記事:auマンデイの使い方をかんたん解説!(未作業。のちのちページとリンク貼り)

実践編2 中級編(自分で行動!) 難易度★★

ムビチケ利用で400~500円引きで映画を見る

…誰でも気軽に使えるムビチケ!

映画公開日前日までに400~500円引きで購入することが出来て、
座席指定もネット利用で出来る映画館が多い便利なサービスです♪

~ムビチケで映画を見るための手順~

  1. 「ムビチケ」を購入
  2.  TOHOシネマズのアプリで座席予約
  3.  1212121212121212

 

メリット ーーーーーーーーーーーーーーー

□通常料金よりお得 いつでも400~500円引き

□曜日や日時の指定なく、映画公開日前日までに購入することが出来る

□インターネットで座席指定できる(特定映画館:TOHOシネマズ)ので、並ばなくていい

□ムビチケ独自の特典、チケット⁺グッズなどがある(別記事が必要か?)

※映画によって、当日でも買えるムビチケ当日券(動画)のサービスが始まりましたが、当サイトではあまりおすすめいたしません。
ほとんどお得感がないサービスなので…詳しくはこちらにまとめていますので、ご覧ください。(まだ)

安いだけじゃなく、並ばないで席を確保できるのは楽ですね~

 

デメリット ーーーーーーーーーーーーーーー

□対象映画館が限られているので見たい映画がないことも…→詳しくは、対応劇場 | ムビチケ

□映画公開日前日までに購入必須!(ムビチケ当日券は上述の通りです)

ムビチケを購入するボタン(GoogleADがあるようですね)テンプレボタンを作ると良いかと。

使い方で少し気をつければ、間違いなく400~500円安く映画を見れるサービス、ムビチケ!

もし、今、見たい映画がない場合でも、登録して準備しておけば、チャンスが来たらすぐに使えるようにしておくとよいでしょう!

ただし必ず、自分が観たい映画を上映する予定の映画館が、ムビチケ対応か確認してから、行動してください。

 対応劇場についてのご案内 ムビチケ(公式)

シネマイレージカード(ムビチケと連動)

シネマイレージカード

TOHOシネマズ公式カード:シネマイレージカードセゾン(A8のリンクを貼ってください)

限定的になりますが、「TOHOシネマズ」の映画館が近くにあるなら、このカードを入手して使い倒しましょう!

使い方は簡単です。

このTOHOシネマズ公式カード「シネマイレージカード」でムビチケの支払いをして、

映画を6回見ると、映画1本が無料で見れるのです!

「シネマイレージカード」は初年度年会費無料のクレジットカードなので、お試しとしても安心してお申し込み出来ます。

(※次年度年会費300円です。しかし次年度以降も、年間1回以上、ショッピングまたはキャッシングのご利用がある場合は、年会費も無料という実質無料にすることが可能です:ただしMastercardのみ!入会時はMasutercardを選びましょう。)

具体例

□ムビチケ+シネマイレージカード・・・1,500円×6本=9,000円
ただし実質7本見れるので、1作品あたり9,000円÷7=1,285円

□映画を通常料金で7本見る・・・1作品1,900円×6本=13,300円

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さらにこちらの「シネマイレージカード」は、上映時間1分毎に1マイルが貯まるんです!
溜まったマイルをポップコーンや1ヶ月フリーパスポートと交換しましょう♪

他にも独特のサービスがありますので、映画好きなら一枚持っていたいカードですね。

実践編3上級編 Webマネー(アマテン利用)とムビチケの合わせ技! 難易度★★★

まずはアマテンでWebマネーを定価より安く購入

「アマテン」でWebチケットを安く購入する方法

ひと手間で二重に安く!!

(コメント:文言を好意的に持って行くことは可能だが、

  • アマテンを信用させることと、
  • ムビチケを使う際の注意点

・・・上記の二つの課題があり「情強」であることを好む人かつ初心者をターゲットにする!!

かなり少数派だが、注意を読まないでこちらに文句を云う輩のために、逃げ向上も準備する必要ありか?)

 

まとめ

【2019後半決定版 映画を安く見る方法!】について説明してきましたがいかがだったでしょうか。

この記事のポイントは、映画館独自の割引時間や曜日に関係なく、

1)見たいときに早めにムビチケをチェック

2)アマテンでWebマネーを安く購入

3)ムビチケの支払いをWebマネーですることで、さらに安くなる

方法で、誰より映画を安く見る方法を解説しました。

ぜひ実践して、大好きな映画をたくさん見てくださいね

(続いて読者へのメッセージ…いまはふさわしいコンテンツが足りないが、将来的に入れたい)

このサイトでは、他にも魅力的な記事が沢山あります。ぜひご覧ください^^

 

 

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