光通信の息子のその後(現在)は?タイで子供を代理出産した目的とは?

光通信の息子である重田光時さんが、タイで代理母によって出産した13人の子供を引き取る裁判で勝訴し、親権を得たことが話題になっています。

まさか光通信の御曹司がそのようなことをしているとは、驚きですよね…。

日本ではないためタイでは合法となりましたが、一体何のためにしているのかその目的や、重田光時さんがその後どのようになっていくのかが気になりました。

ということで今回は、光通信の息子について

  • その後や現在は?
  • タイで子供を代理出産をした目的は?

などを中心に見ていこうと思います。

それではどうぞご覧ください!

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光通信の息子のその後や現在は?

光通信の息子である重田光時さんの、その後や現在についても調べてみました。

タイで代理出産をして生まれた赤ちゃん13人を自分の子として引き取るための裁判をして、DNA鑑定にて実父として認められました。

アジアでは問題になりがちの人身売買とは無関係であることや、今後育てていける資産力や計画などが認められて、親権を得た模様とのことでした。

なんでも代理出産をした女性には、約100万円近くを払ったそうですが、タイなどの物価の安い国だと一生暮らせるんじゃないかって額ですよね~。

少なくとも現在、支払った額は6,000万円を超えるとのことですが、さすが光通信の息子だけあって、全く問題はないようです笑

どんだけ資産あるんだって感じですよね??

光通信の息子がタイで子供を代理出産した目的は?

光通信の息子である、タイで子供を代理出産した目的が気になりましたが、ついに漫画やアニメでありそうな出来事が今起こり始めているのかもしれませんね。

重田光時さんがなぜ、ここまでお金をかけて自分の子供を大量生産しているのかと言うと、「将来の自分が立候補した選挙で投票させ、勝利するため」とのこと。

スケールがでかすぎますね笑

また、「世界のために自分ができるの最善のことは、たくさんの子供を残すことだ」と話していたので、もしかすると資産がありすぎて普通の生活が面白くなくなったのではないでしょうか??

他にも、「毎年10~15人の子供がほしい」や、「100~1000人の子供をもうける計画」という風に話していたり、自分の精子を保存冷凍する機械を設置したというふうに話していたそうです。

今考えると、少し現実的ではないかもしれませんが、もしこの計画が数十年や数百年続くことになれば、子孫は雪だるま方式で増え続けそうですよね・・・(;^ω^)

光通信の息子についてネットの反応は?

光通信の息子である重田光時さんや代理出産について、世間やネットはどのように思っているのか気になったので調べてみました。

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重田光時の父親は光通信の会長!重田康光ってどんな人?

重田光時さんの父親は、誰もが知っている大企業「光通信」の会長、重田康光さんなんですよね^^

こちらが、重田康光さんの顔画像です。

う~ん、メガネと、なんとなく似ているかなぁ笑

重田康光のプロフィールは?

重田康光さんのプロフィールはこちらです。

  • 名前:重田 康光(しげた やすみつ)
  • 生年月日:1965年2月25日
  • 年齢:52歳
  • 出身地:東京都
  • 最終学歴:日本大学(中退)
  • 職業:実業家(株式会社光通信)
  • 役職:代表取締役会長兼CEO

重田康光の経歴は?

重田康光さんは、父親が弁護士という環境に育ち、兄も弁護士をしている。

巣鴨高校卒業後、はり灸の専門学校に入学するもすぐに退学し、日本大学経済学部に入学するもすぐに中退しました。

電話加入権を販売する企業を経て、1988年2月に株式会社通信を創業し、1996年に史上最年少である31歳で株式を店頭公開、東京証券取引所第一部に上場をなし遂げました。

1999年には、米国経済紙にて2億6,000億円の個人資産を持つ世界第5位の富豪として紹介され、一躍注目されました。

光通信の息子についてのまとめ

光通信の息子である、重田光時さんについて調べてみましたが、まとめは以下の通りになります。

  • 現在、タイで代理出産で生まれた13人の赤ちゃんの親権を獲得。
  • 代理出産の目的は、将来の自分の選挙で投票させるため。

こちらの関連記事もどうぞ!↓↓

▶重田光時は何者?現在(2017)の顔画像や経歴(光通信)を調べてみた!

最後までお読み頂きましたありがとうございました!m(_ _)m

どうぞ他の記事もごゆっくりとお読みくださいませ♪

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