ハコイリのムスメネタバレ24話/8巻!最新話の感想&あらすじもチェック!

ハコイリのムスメの最新話24話は2019年3月26日発売のCookie2019年5月号に連載されております!

ここでは、ハコイリのムスメの最新話である24話のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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ハコイリのムスメ24話までのあらすじ

箱入り娘で地方のお嬢様、珠子。
彼女は東京に憧れを抱き、厳格な祖父に上京を請う。
しかしすぐにはそれを許してもらえなかった。
そのタイミングで現れ、両家の関係性から珠子の偽装婚約相手になったのが紀之
珠子と紀之は互いの目的のために偽装婚約を受け入れ、二人そろって東京の大学への進学を決めた。
二人は上京し大学へ通ううちにお付き合いをすることに。
そんな二人が大学三年になり、サークル活動する中で、紀之を狙う女の子が現れる。

紀之に一目ぼれし、サークルに参加する岩田一美こと、ミー
サークルの空気を乱しまくる彼女に、ミーの友達だと言う坂本由良ことユラは、紀之から言われ、彼女にサークルを辞めるよう告げる。
しかしそれを聞いて大泣きするミー。
それを見たユラは、自分もサークルに入りミーを見張ると言いだして・・・

人物紹介

園田珠子・・・お嬢様、ハコイリムスメ。
津川紀之・・・優秀で家族思い。紆余曲折あり珠子の婚約相手になる。
木嶋 卓・・・紀之の幼なじみ。二人の事情を知っている。
サクちゃん・綾乃・・・サークル仲間。
岩田一美(ミー)・・・紀之に一目ぼれしたD大2年生。
坂本由良(ユラ)・・・ミーの友達?S大2年生。

ハコイリのムスメ24話のネタバレ

ミーが迷惑をかけないよう見張るからサークルに入れてくれと言い出したユラ。
「本当に?」と問いかける紀之に、笑みを浮かべて「はい」と答える。
慌てる珠子やサークルメンバーだったが、紀之は「入会決定!」とそれを了承した。

紀之「本人が入りたいって言ってんじゃん」
ユラ「俺、最近運動不足だったんで丁度いいスよ」

ユラはそう言うと、まだ泣いているミーの肩を抱き、彼女を連れて帰って行った。
二人を見送る紀之達。

そして廊下を歩く中、ミーは「ユラくんもサークルに入るの?のりリンと仲良くなる?」
とユラに問いかける。

ユラ「__やっぱなんかスゲー思い出すわー・・・」

そんな独り言を呟いたユラは、ミーに「津川くんと俺が仲良くなったら嬉しいだろ?」と聞く。
ミーはそれに元気よく同意した。
するとユラは自分の言うことを聞けるよな、とミーを真っ直ぐ見つめるのだった。

一方、飲み会をしている紀之らサークルメンバー。

ユラが入ったからと言って、本当にミーが大人しくなるのか?という話題に。

紀之「言ってたじゃん。言ってたからにはやってもらう」
サークルメンバー「まぁでもユラくん頼れそうじゃない?ミーちゃんの兄貴分的な雰囲気だったし」
        「あの二人どういう関係なんですか?」
サクちゃん「遊び仲間とか言ってたよね?」
珠子「うん」

珠子はサークルにミーがいるのを見た時のユラの反応で、彼を怖そうな人だと感じたことを思い出していた。

紀之「すみませーん、コレもう一本追加で」

珠子が考え事をしている中、酒のおかわりを頼む紀之。
ピッチが速いとツッコまれたものの、一人で空けたんじゃない、と反論しつつ照れ笑いを浮かべている。
久しぶりの飲み会を楽しむ紀之に、珠子も穏やかな気持ちになる。

珠子「サクちゃん、本当にユラくんがミーちゃんを大人しくさせてくれたらわたしユラくんを拝んじゃうかも・・・」
サクちゃん「ばーちゃんかよ」

その頃、ユラとミーは・・・


エナち 津川くんの写真を見た時 なぜか久々にお前を思い出したよ

ユラは他の友人らにミーと同じサークルに入ったことを驚かれている。

実際に津川くんに会ったら 益々あの頃の気持ちが蘇ってきた
エナち エナちは俺を親友だって言ってくれた
そして 最高の思い出をくれたよな

ユラはどうやら紀之を別の友人と重ねて見ているようだ・・・

翌日。

ミー「のりリ~ン♡ ミーは今日も元気ィ♡」

並んで歩く紀之と珠子にいつものテンションで声をかけてくるミー。
がっくりと肩を落とす二人に構わず、「練習頑張ってね!あっちで見てるから♡」
と言ったミーは、その後あっさりと去って行った。

珠子「あれ?行っちゃった・・・」
ユラ「挨拶くらいはいっすよね。あとは大人しく見てると思うんで」
珠子「ユラくん?どうやってミーちゃん説得したの!?」
ユラ「フツーに。しつこくすればするほど嫌われるっていっただけっすよ」

あまりに簡単に大人しくなったことに驚く珠子に、扱いに慣れているからと軽く流すユラ。

紀之「有能、有能。この調子でヨロシク」

紀之はそう言ってポンとユラの肩を叩くと、一人先に歩き出す。

珠子「ごめんねー、紀之さん愛想悪くて。あれで一応お礼言ってるつもりなの」

ミーが自分は練習を一切しないながらに大人しく座って見学している姿に、サークルの他のメンバー達も驚いている。
その時、ユラが二人抜きでゴールを決めた。

試合を見守っていたメンバーらが、本当にサッカー未経験なのかと問うと、体育だけしかやっていないと答えるユラ。
しかし運動神経には自信があるようだ。
紀之に加えユラの加入に、今年は優勝が狙えるかもと皆浮足立っている。

紀之「んじゃ同じチームにして」
ユラ「あはは、光栄っす」

珠子も二人の様子を見守るが、他の女子メンバーらもユラについて賛否を語り始めた。

練習の帰り・・・。

ユラ「津川くん園田さん!今日の俺の歓迎会来てください!ミーも来るけど大丈夫、よく言い聞かせてあるから」

ユラに声をかけられ、この日のユラの歓迎会に珠子と紀之も参加することに。

ユラはユラで、紀之は紀之で、それぞれ飲みながら楽しんでいる様子を見ている珠子。
彼らはそうして一次会を終え、二次会の相談をしていると、カラオケは一時間待ちだという情報が。

ユラ「あ、じゃぁウチ来ませんか、ここから近いんで」

そう言い出したユラに、人数が多いと心配の声が上がるが、
ミーが「ユラくんちスゴいんだよ」と言い出した。

ユラの家は高層のタワーマンションの31階らしい。

驚きの声が次々上がり、結局ユラの家に行くことに。

部屋の内装に盛り上がったり、自分の家と比べて嘆いてみたりと、皆騒ぎながら楽しんでいる。
ベランダに出ていた珠子も、隣にいる紀之にこう話し始めた。

珠子「なんかスゴいねユラくん。今日一日でサークルのムードメーカーみたいになっちゃった」
紀之「あー、そーね」

ユラのおかげでミーも大人しかったことを思い返し、怖いひとと思ったことを反省して拝み始める珠子。
「なにやってんの?」と紀之は彼女の行動に不思議そうだ。
すると、部屋の中から別の酒を二人に勧めにユラが出てきた。

味は美味しいようだが、少々強いラム酒に、「珠子、コレ危険。ちょっとずつ飲みな」と紀之。
珠子が素直に頷くのを見て、二人の仲の良さに笑うユラだったが、突然友人の話を始めた。

ユラ「津川くんて俺の友達に似てるんっすよ。そいつもスゲー仲良い彼女がいて」
珠子「紀之さんに似た人ってあんまりいなそうだけど」
ユラ「小学校からの友達なんすけどね」

ユラはそう言うと、自分が小さい頃にチビでがり勉で暗かったことでいじめにあっていたと語った。
そしてそれを庇ってくれたのがその友達なのだと微笑む。

明るく賢く、いつも輪の中心にいたその友人。
見た目も性格も爽やかなイケメンだったらしい。

珠子「えっと、そのひとが紀之さんと似てるのは顔立ち?」
ユラ「イヤ、顔のタイプはまるで違うけど」
紀之「__んじゃ似てないだろ」
珠子「そーだよ。紀之さん明るくもないし爽やかでもないよ?」

ばっさりそう言い切る珠子に「ねぇ?」と同意を求められた紀之は複雑そうだ。

ユラ「や、でも、なんか根本的な所が似てる気がするんすよ。強いっていうか、いつも堂々としていて。俺イジメられてて卑屈だったから、そいつのそーゆーとこスゲー憧れてたんすよね」
珠子「確かに紀之さんもいつも堂々としてる」
紀之「別にフツーだと思うけど、ふてぶてしいとは言われたコトある」

今のユラくんは明るいし・・・と言う珠子に、ユラも成長して卑屈ではなくなったと話す。
モテキャラだと珠子が言うと、ユラは紀之らの通う秀栄の方が国立でスゴいこと、
タワマンに釣られる女子はイヤだと返した。

そこに割って入ってきた友人の綾乃が、ユラに対し
「付き合おう!同棲しよう!あたし明日ここに越してくるから♡」
とアタック。
珠子は大笑いしてそれを見守った。

紀之からそろそろ帰るかと問われ、先に帰ることにした珠子。
グラスを受け取るというユラにお礼を言って返し、紀之と珠子はタワマンを後にする。

帰り道、飲むとよく話す珠子が静かなことに、どうしたのかと問う紀之。
眠くなったと返す珠子だったが、先程グラスを返したことを思い返していた。

グラスを渡す瞬間、ユラが珠子の手をギュッと握っていたのだ。
意図のない行動だったと思いつつも、笑顔も可愛く思わずドキッとしてしまった珠子。
あれはモテる!と紀之に不審がられながらも何度も頷いた。

後日、サークルの練習中

ユラが数人をクラブに連れて行ったり、自分は陰キャだと嘆くそのメンバーらは服の買い物にも付き合ってもらったらしく喜んでいたと語るサクちゃんと卓。

話題は秀栄杯のことに移り、ユラと紀之を同じチームにすること、ミーは名前だけの登録にすること、女子は、高校女子サッカー準決勝経験者の大森がいるから安心だと語る。

そんな中、休んでいる珠子のところにユラがやって来た。
隣に座る了承を得ると、並んで芝生に座り話し始めるユラと珠子。

疲労をこれまでのツケだと言うユラに、それでも腹筋はバキバキだと卓から聞いたと言う珠子。
ユラは彼女ができた時にお腹が出ていてガッカリされたくないから筋トレだけはやっていたと話す。

珠子「好きな人のお腹ならボヨボヨでもカワイイけどねー」
ユラ「いいなー、俺も園田さんみたいにカワイイ考え方する彼女がほしいわ」

ユラの発言に慌てる珠子。
そんな様子を遠くで、大森が見ていた。

珠子と紀之

家でソファに並んで腰かける二人。

珠子はユラが来てからサークルが前より少し楽しくなったと考えていた。

イヤッ 紀之さん!!
浮気心とかそんなんじゃないよ!?そうじゃないからね!?
ただユラくんの男子力とゆーかモテ力とゆーか・・・

まるで言い訳のようにユラのことを考え、リア充男は恐ろしいと思い悩んでいると、

紀之「さっきから全然映画見てなくない?」
珠子「いやっ観てる、観てますっ」

脳内で珠子は
紀之さ~~~ん愛してるよぉぉ~~~~っ
と叫んだ。

その頃、マンションのベランダで上半身裸のユラ・・・

先日の飲み会で、モテる紀之に珠子は心配が尽きないだろうとサークルメンバーに聞いていたユラ。
しかし紀之はモテることを面倒事でどうでもいいと感じているだろうと返されていた。

そして例の友人、エナちのことを思い返す。
エナちと千夏は小5から付き合っていた。
千夏は学年一可愛くて、仲の良い二人は皆の羨望の的だった。
ユラはそんな二人と中学で分かれ、高2で再開。
その時も変わらず付き合い、仲の良かった二人。

三人で遊ぶようになってあの頃は楽しかったな

その時、ショートヘアで下着姿の女性がユラの元にやって来る。

「ユラくん・・・あたし達・・・つきあうってみんなに言ってもいいんだよね・・・?」

彼女の問いかけに、ユラは不敵な笑みを浮かべていた。

もう一騒動起きそうな予感・・・。

その後日、期待の星だった女子メンバーの大森から、突然サークルを辞めるという連絡が入った。

珠子らが探して理由を直接聞こうかと話し合っていると、言いたくないから言わないんだろうと、紀之がそれを制す。
悩んだ末、「いつでも戻ってね」と返信をすることにした珠子たちだった。

スポーツセンターに来ていた珠子たちは、練習後にカラオケに行こうと話している。
そこに、ユラも行きたいと声をかけてきた。
ミーも便乗して紀之が来るかと聞いてきたが、バイトだと知るとミーは先に帰っていく。

大人しくなっても諦めたわけではないのかと困り顔の珠子の後ろで、サクちゃんがユラにミーとの出会いを聞いていた。

ユラは友達との夜遊び中にミーから声をかけて来て懐かれ、遊びにくっついてくるようになったと話す。

ユラ「ミーはあんなだから多分まともに人間関係築けないんじゃないかな」

そう言いつつも、自分はミーが好きだとユラは語る。
珠子はユラがミーに片想いなのかと聞くが、そういう「好き」ではないと返されてしまった。

ミーはバカだけど正直で、思い切りはしゃぎ、泣き、わめき・・・
でも本人なりに必死で、ユラはそんなミーが人間臭くて好きなのだという。

珠子はそんなユラに優しい視点を持っているんだな、と感心した。

そして帰り道、他のメンバーが終電で慌ただしく帰っていく中二人きりになった珠子とユラ。

珠子は地下鉄で、終電はあったが盛り上がっている中だったためタクシーで、とユラに話す。
ユラも終電は気にしないらしい。

へー、と返す珠子とユラの視線が交わった、その時。
ユラが不意に珠子を抱き寄せた。

ユラ「人にぶつかりそうだったから」
珠子「あっホント、ありがと・・・・・・・」

慌てて離れた珠子は、タクシーを拾うと大通りに出ようとする。
しかしユラはそれを呼び止めた。

ユラ「珠子さん、俺の好きな女(ひと)知りたいっすか」

突然の珠子さん、という呼び方に引っかかりながらも、昼間にミーが好きなのかと問いかけた話のことかと珠子が聞き返す。

ユラ「珠子さんっす。俺・・・実は珠子さんのこと好きになりかけてます」

ユラのそんな言葉を聞いた珠子だったが・・・

珠子「あーウン、それは違うよね?」

珠子は毅然とした態度で、

ユラくんの態度っていつも余裕あるじゃない。
誰かを好きになった時って切ないし不安だし苦しいし
みっともなくオタオタするものじゃないかなー

ユラからはそんな態度をまるっきり感じないと笑う珠子。

ユラはたまたま二人きりになったから口説いてみようと、と言った。
珠子は笑いながら「ユラくんて遊び人なんだね」と何でもないことのように返している。
このことは内密に、と言われ、珠子もあっさり忘れることを宣言し、二人は別れた。

珠子は帰りのタクシーの中で紀之のことも思い出しながら、
大切なひとに感じる気持ちを考え、早く帰って紀之にくっつきたいと思っていた。

珠子とわかれたユラは、珠子に対し
「千夏よりずっとブスのくせに・・・簡単に落ちないなんて生意気じゃん」
と冷たい眼差しをしていた・・・。

ユラの脳裏にはエナちの頭を抱えている姿がよぎっている。

俺はまたアレが見たいんだよ
いつも笑顔で余裕ぶっこいてたエナちの顔がグチャグチャに歪んで
あれは最高の思い出だった

と、紀之とエナちを重ねながらあまりにも酷い考えに及んでいる。

人を羨んだり、惨めさに泣いたこともない、そんな奴の顔が少しでも歪むところを
津川くん
俺はもう一度見たいんだ・・・

そんなユラのことなど知らない珠子は、家で歯みがきをしている紀之の背中に幸せそうに抱き着いていた。

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ハコイリのムスメ24話の感想・考察

前話でサークルを引っ掻きまわしたミーが大人しくなったかと思いきや・・・
いい子そうだったユラによるまさかの思惑に、正直ドン引きです!!!笑

珠子が普通の子と違う、と感じたのではないかと思うユラですが、手は出さないと言いつつ
今後どのように紀之を陥れるために珠子に絡んでくるつもりなのでしょうか・・・

ミーは単純な子のようで、それでもユラがそばに置いている女の子です。
もしかしたらミーの思わぬ行動なんかでユラが行動をやめる時がきたりするかも!?

珠子、お願い心を強く!!という感じです・・・!!
珠子と紀之ならこんな事態も乗り越えてくれるはず~~(/ω\)

次回もまたハラハラドキドキの予感ですねっ!

ハコイリのムスメ24話についてのまとめ!

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ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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