【動画】はじこいの名台詞&名シーン!ユリユリと順子に鬼キュン続出w(初めて恋をした日に読む話)

はじこいといえば、2019年1月からスタートした連続ドラマ『初めて恋をした日に読む話』ですよね!

深田恭子さん演じる塾講師・春見順子と、横浜流星さん演じるピンク頭が印象的なヤンキー高校生・由利匡平との、東大を目指す夢と恋愛の交差した、甘酸っぱくもあり大人なドラマでした!

ドラマは3月19日に最終回を迎えましたが、始まりから終わりまで毎話、絶えることなくキュンキュンの嵐でしたよね~!!

相手役の由利匡平だけでなく、ライバル関係にあった順子の幼馴染・八雲雅志(永山絢斗)や、
高校の同級生で教師・山下一真(中村倫也)にも、鬼キュンさせらた方も多いのではないでしょうか!?

今回はそんな「はじこいの」名シーンや名台詞について書いてみたので、続きをどうぞご覧ください♪

はじこいの名台詞&名シーンはどこ?

こちら最終回のシーンです!

1話目からこの瞬間まで、(私を含め)皆さま待ちに待った2人のラブシーンですよね!!

『本当に私でいいの?』と不安そうに問いかける順子先生に対して、ゆりゆりが答えた言葉です・・・
 
『春見がいい、春見じゃなきゃだめだ・・・何回言わせんだよ』と小悪魔的に微笑んだ後、順子先生を抱き寄せてキスをしました。。(^^;

大変盛り上がった場面ですが、大学のしかも公の場で何をしてるんだと、冷静に突っ込みたくなります。笑

ですが冷静になってしまう&こちらが恥ずかしくなってしまうほどの、鬼キュン名シーンだったことに間違いありませんよね!!

ゆりゆりこと由利匡平に鬼キュン!

ゆりゆり役は、今大人気の若手俳優・横浜流星さんですよね!

ドラマ内では髪の毛をピンク色に染めており、順子先生からは『無敵ピンク』と呼ばれていました(^^♪

初めはチャラチャラとしていましたが、東大受験を目指し始めると一変、真面目に勉強に取り組む様子とそのギャップに、鬼キュンした女性達も多いのではないでしょうか?

そしてなんといっても、順子先生には甘えまくりでしたよね!!

横浜流星さん本人が語っていましたが、女の子の前では甘えることはないそうなので、役ならではの貴重なシーンという事になりますね~♪

深キョン演じる順子が可愛すぎ!

深田恭子さんが演じた役は、青春時代を東京大学受験の為に捧げるも受験に失敗し、その後惰性で生きてきた、未婚・独身・シングル・フリーの32歳アラサー女です!

設定では32歳ですが、深田恭子さんの実年齢はなんと36歳だそうです・・・見えませんよね!?

春見順子として、役的にはかなりサバサバな部分も多かったのですが、やはり深キョンですから、どうしてもぶりっ子っぽい演技も出てしまってるんですよね~(^^;

その年でちょっと・・・という意見が多いと思いましたがネット上では、許せるぶりっ子・可愛い・癒されるなどなど、高評価な意見ばかりでした!

深田恭子さんの演技力や、役にはまっていたという事が良い評価に繋がったのではと思います♪

ネットの反応や感想は?

ネットの反応では、『はじこいロス』や『続編希望!!』など、平成最後の最高のラブストーリーだったと大絶賛されています!

主題歌を歌ったback numberさんの挿入歌“HAPPY BIRTHDAY”も話題となっていました!

back numberさんがドラマの台本を読んだ上で書き下ろしたみたいです!とてもピッタリな曲ですよね(^^♪

はじこいの名台詞&名シーンについてのまとめ!

以上、はじこいの名セリフ&名シーンについて書いてきましたが、いかがだったでしょうか?

  • 毎話キュンキュンシーンがあり、見ごたえ抜群だった!
  • 深田恭子さんの実年齢は役より4つ上の36歳!
  • 主題歌のback numberさんの挿入歌は台本を見ての書下ろし!

原作である漫画では、まだ未完結ですので、そちらも楽しみですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

どうぞ他の記事もごゆっくりお楽しみください^^

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