グラゼニ(パリーグ編)ネタバレ47話(最新話)!考察や感想も!【令和と言えば‥‥】

グラゼニ(パリーグ編)の最新話47話は2019年5月23日の週刊少年ジャンプ2019年23号に連載されております!

ここでは、グラゼニ(パリーグ編)の最新話である47話「令和風に言えば・・・」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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グラゼニ(パリーグ編)46話までのあらすじ

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人物紹介

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グラゼニ(パリーグ編)47話「令和風に言えば・・・」のネタバレ

徳永コーチと夏之介

徳永コーチ「夏之介、昨日の試合はナイスピッチングだった。6回3失点。ここまで4回先発して‥全て6イニングス3失点以内。」
「そのうち3試合に勝ち星がついて昨日は勝ち負けつかず、3勝は全てアマがき隊のアシスト」
「昨日は布川で失敗してしまったが‥‥試合は勝利した。」
「つまり夏之介が先発した試合は全勝なんだ」
「これは胸を張ってくれ」

夏之介は、無言のままトクさんの話を聞いています。
徳永コーチ「チームは今首位‥夏之介は、それに明確に貢献している!」
「去年最下位のチームが今‥‥うまく回っている」
夏之介「トクさん‥‥あえてトクさんと呼ばせてもらうけど‥この首位はトクさんがうまくピッチャーをやりくりしているから、あるものなんですよ。

徳永コーチは驚きます。
夏之介「サーセン!徳永コーチ。いち選手が生意気言って‥‥」
徳永コーチ「夏之介‥‥」
夏之助「トクさん‥‥おれ嬉しいよ。トクさんの評価が上がるように、おれ、もっとがんばるからね」
夏之介は心の中で思いました。

向井監督の采配

夏之介「それにしてもトクコーチ‥‥昨日の向井カントクの采配も光ってたね。延長11回‥‥」
「12回あるかもしれないのに薬丸をマウンドに送った決断‥‥そしてその裏でサヨナラ勝ち」
「もし12回があった場合、カントクは回跨ぎで薬丸を行かせてたのかな」
徳永コーチ「向井さんは薬丸には回跨ぎはさせないつもりでいたよ」
「つまり、それはどういうことか?」
「薬丸のことを本格的に我がチームのストッパーに据えようとしている」
「アマがき隊の順番カンケーなく‥‥ストッパーとしての自覚を持たせようとしている」
夏之介「そうだね‥‥薬丸の才能は3人の中でもひときわ光っている」
「ボールが一番速くて‥‥投球センスもすごくいい」
夏之介「日本人の新ストッパー誕生だ!しかも21歳という若さ‥‥」
夏之介「現代風に言うとクローザーね」
徳永コーチ「ストッパーの方が直感的でいいんだよ。昭和時代にとっちゃな」
夏之介「もう令和なんだから」
笑いながら言いました。

薬丸の躍進とアマがき隊の焦り

徳永コーチは夏之介と話ながら布川を見つめていました。
徳永コーチ「布川は‥‥確かに1回失敗したが‥‥どうということない。長いシーズン打たれる日はあるさ」
と心の中で思っていると布川が大きなあくびをします。
徳永コーチ「アイツ‥‥大あくびしやがって‥‥」

だが、チームは‥‥そこから3連敗
勝ちパターンの投手には出番がなかった。

福岡

布川は携帯を見つめて青ざめた表情をしています。
そこへ、薬丸と本木が携帯を除き混みにやってきます。
薬丸「みるんじゃねーーー」
本木「ちょっと布川さん」
薬丸「大丈夫なの?」
布川「おれは別にフツーにしてるだけなんだよ。ナチュラルにケータイとつきあってるだけだよ」

異常な態度をとる布川から2人は布川から離れました。
本木「あの男はひょっとしたら落ちていくかもしれない」
薬丸「上に上昇がってみせる。おれはもっと活躍して絶対スターになってみせるぞ」

それぞれ心の中で思いました。

福岡シャープホークス戦第1戦
先発中森は絶好調

徳永コーチ「今日の中森は良すぎる」
向井監督「そして接戦‥‥今日の試合はアマがき隊とか言っとれんな」
布川「今日の出番はなしか‥‥」
7回終わって2対1
8回も中森が行くことになりました。

本木「おれの出番も今日はナシか‥‥」

そう思っていると、薬丸が呼ばれます。

薬丸がアップしているのを布川と本木が黙って見つめてます。

向井監督「中森はここまででいい!9回は薬丸だ!」

実況「おーっと薬丸が出てきました。ゴールデンカップス9回は薬丸で行くようです」

薬丸「初めての先発からおれへのスイッチ‥昭和風に言えばストッパーだ!」

「平成風に言えばクローザー」
「令和風に言えばおれの9回だ」

心の中で叫びながら、球を投げます。

薬丸の球に相手はまともに打てず、スリーアウト
薬丸「よっしゃああああ」

実況「ゴールデンカップス1点差を逃げ切りました~~~~」

チーム「ナイピー、ナイピー薬丸」

薬丸「おれの9回‥‥やったぜ」

翌日

実況「2日連続9回まで2対1で来ました。」
「好手!先発ストロベリー!ーからの9回はストッパー!薬丸!」

実況「またも継投成功!」

薬丸はガッツポーズ。

実況「薬丸これで7セーブめ~~~~」

薬丸「おれはスターへの階段を登っている!よし!来年おれは大金持ちになってやる!」

心の中で決意しました。

布川と本木は薬丸ばかり目立っていることに焦り、アマがき隊が崩れ始めていたのを感じました。

布川「だが明日は、凡田さんの先発」
本木「明日こそは、アマがき隊の出番だ!」

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ということで、グラゼニ(パリーグ編)47話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

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グラゼニ(パリーグ編)47話の感想・考察

ストッパーの薬丸がどんどん躍進していく中で、チームとしては喜ばしい反面、活躍していない人にとっては焦りが見えた回でしたね。
アマがき隊は今後どうなってしまうのでしょうか。布川の心のメンタルも気になりますし‥‥。

アマがき隊の焦りが、夏之介のプレーに影響を及ばさないといいですね。

今後の夏之介の活躍やアマがき隊など目が離せませんね。

グラゼニ(パリーグ編)47話についてのまとめ!

グラゼニ(パリーグ編)47話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

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