【フェイクニュース】宇佐美寛治役の新井浩文はどんな人? 出演ドラマもチェック!!

【フェイクニュース】にて宇佐美寛治役の新井浩文さんが出演しています!

俳優として活躍する新井浩文は、テレビドラマ、CM、舞台等様々なジャンルに活動を拡大していきます。

新井浩文さんは、主役としても脇役としても、存在感がとても魅了的な方です。

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新井浩文ってどんな人?

新井浩文さんがどのような人物であるのか紹介していきたいと思います!

新井浩文のプロフィール

名前:新井浩文(あらい ひろふみ)
生年月日:1979年1月18日
出身地:青森県弘前市
身長:181㎝
職業:俳優
ジャンル:映画、ドラマ
活動期間:2001年
事務所:パパドゥ→アノレ

新井浩文の経歴

小学4年生から卓球を始め、なんと高校時代には全国大会に出場経験もあります!

運動神経がいいんですね~

芸能界に憧れており、高校卒業後は専門学校の日本映画学校への進学を希望し、教師に相談すると遅刻が多かったことから推薦できないと言われたため、高校3年生の時に中退してしまいました。

その後は19歳で上京して、映画プロデューサーと知り合う幸運にも恵まれて芸能界入りを果たし俳優デビューすることが出来ました!

なかなかそんな出会いってないものなのに、運気もいい方ですね!

新井浩文の出演ドラマ

ドラマ『モテキ』

~あらすじ~
主人公・藤本幸世の学生時代からの親友役を新井浩文さんが演じ、藤本とは正反対のキャラクターで、コミュニケーション能力が高く誰にでも好かれるモテ男で彼の存在によって主人公のキャラが際立たせられています。

ドラマ『下町ロケット』

~あらすじ~
宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平が、死んだ父の経営していた中小企業「佃製作所」の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描くストーリーに出演していました。

ドラマ『ど根性カエル』

~あらすじ~
昭和の人気漫画「ど根性ガエル」が松山ケンイチ主演で実写ドラマ化、新井浩文はゴリライモ役で出演していました。

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宇佐美寛治ってどんな役?

誰もが個人で情報発信できる時代で始まりは中年男性がSNSに投稿したつぶやき、嘘か真か、その投稿がきっかけとなり、フェイクニュースが飛び交います。

誰が何の目的でフェイクニュースを作っているのか、人々はどんどん感情的になり、事態が思わぬ方向へと拡大していく中、ネットメディアの女性記者、東雲樹が事実を追い求める。

孤軍奮闘し、誰もが何を信じていいのかわからない時代に、どう立ち向かっていくかという、社会派エンターテイメントドラマで、宇佐美寛治は樹の上司の「イーストポスト」の編集長役でした。

世間の口コミや評判

今後もどんな役柄を演じ、どんな世界を我々に見せてくれるのか、新井浩文の活躍に要注目してます!

遭遇したら気軽に握手してくれたー優しくて素敵な俳優さんですよね!

「独特の雰囲気がたまらない」や、「数々の作品に出演してるので、それを楽しみにしてる」声などがよせられてました!

まとめ

ここでは【フェイクニュース】にて宇佐美寛治役の新井浩文さんについてまとめてみました。

主に脇役として数多くのテレビドラマに出演しています。

人気若手演技派俳優としてのキャリアを着実に積んでいるので今後の活躍が楽しみです!

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