ダンスダンスダンスールネタバレ146話(最新話)!考察や感想も!

ダンスダンスダンスールの最新話146話は2020年2月17日の週刊ビッグコミックスピリッツ2020年12号に連載されております!

ここでは、ダンスダンスダンスールの最新話である146話のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

過去のネタバレはこっちだよっ

→ダンスダンスダンスールネタバレ145話!考察や感想も!

→ダンスダンスダンスールネタバレ144話!考察や感想も!

→ダンスダンスダンスール/漫画最新刊16巻発売日はいつ?ジョージ朝倉のあの別作品も無料で読めるの?

スポンサーリンク

ダンスダンスダンスール146話のネタバレ

彷彿とさせる

4/15 YAGP5日目男子クラシック審査 エントリーNO.443 サシュコー・エレメンコの踊りに会場の興奮状態は頂点に達していた。

普段はポーズだけの部分にアレンジをいれたり、ラストのディアゴナルで技を見せながら進む部分は、舞台中央、トゥール・アン・レールを連続2回…からの軸脚だけで着地…からのフェッテして2回転!

と思いきた、ダブルのトゥール・アン・レールを3回連続行った。

どよめく会場ーー…ここまで激しく踊ってきて、そこから回転しながらの跳躍をするだけでも大変そうなのに、最後の最後に3連続…しかも乱れないという神技。

しかし潤平にはそういうこと以前に、なんでサシュコーが『とってもブランコ』していることが気になってしょうがなかった。

サシュコーは踊りを終え、会場は大きな歓声と拍手を送るーーー…しかしブランコはというと、とても厳しい顔なのであった。

ホールを後にするブランコを追っかけるオルガ。

オルガはサシュコーに悪気はなく、ブランコのことを本当に憧れて…とサシュコーのフォローをする。

「は!当時の俺の劣化物真似見せられたって、気分が悪いだけだ!!」

そう吐き捨てるブランコに、オルガはその脚ではもう同じ土俵には上がれないーー…もうブランコは、あの頃には、戻れないーー…ということをいいかげん認めなさい…という言葉を返すのであったーー…。

ビッグバン

「俺は認めてるぜ?クールだろ、この脚。」

認めてないのはサシュコーだけ…と話すブランコの元に、潤平…と一緒に通訳してくれる大原田さんもカメラを回しながらやってきた。

「なんで!?サシュコーのバジル、ブランコのバジルとそっくりなんだ!?」

ブランコはサシュコーに教えているのか…ジョン・クランコの講師なのか、と潤平は叫ぶ。

それに対してブランコは、自分の踊りの方が何倍も凄かった…と話しているのに、オルガがこんなただの酔っ払い、ジョン・クランコの講師な訳ない…とバッサリいう。

そしてオルガがサシュコーを観て、自分たちと同じことに驚いている潤平に驚いている…と話すので、潤平は少し考えたあと、そんなの当たり前…「I LOVE HIM!!」と返す。

「10年前!」「ブランコが日本に来た時!!」「あなたを観てっ」「俺にっ」「ビッグバンが起きた!」

星がうまれるくらいのエネルギーの爆発をくらった…あれ以上の事件は…快楽は潤平は知らないーー…自分はあれを再現するために、踊っているのかもしれない…と潤平は拙い言葉で話す。

これに驚くオルガーーー…潤平の言った言葉に、昔のブランコの口癖があったからだ。

ブランコはというとバッカバカしい…とキレる。

潤平に再現できるわけがない…潤平のバジルときたらいきった童貞が、くっそ簡単な技でお遊戯してるだけじゃないか…と捲し立ててくるが、オルガが「鼻歌うたってたくせに…」と鼻で笑った。

オルガに対してぴーぴー怒るブランコだったが、オルガはそれを無視して潤平に昨日の酔っ払いで大変だったわね…と労い、ありがとう…とも伝える。

「あなたのバジルは、それこそ若いエネルギーの躍動がまばゆく、輝やかしかった!楽しい時間を、ありがとう。」

潤平は嬉しくなってもじもじし、お礼を言うのだったーー…。

師事

”バンッ!!“「ブランコ!観てくれましたか!?」

そんな時サシュコーが衣装のままロビーへとやってきた。

まためんどうなのがやってきた…とブランコは青ざめる。

サシュコーは潤平に気づきしばらくじーっとみるも、ブランコのほうに視線をやり、自分の熱意は伝わったかを聞く。

「僕は、あなたになりたいんだ…!」

昨年のYAGPではグランプリを逃してしまい、ブランコに師事することができなかったサシュコー。

そしてサシュコーはブランコに勧められた(実際はオルガ)ジョン・クランコ・スクールのスカラを受けた。

ジョン・クランコは素晴らしい学校で、ここでの経験は何事にも代え難いと感じる一方、サシュコーの身体は、魂はブランコのダンスを継承するためにある…と言い切った。

それはブランコが踊るのを目撃した時から…というので、潤平は激しく同意する。

「僕は、あなたに師事する必要があります。今年こそG・Pを獲って、それに相応しいと証明します。そして約束通り、あなたに師事します。」

そうサシュコーは話すが、ブランコは去年も約束したけど誰にも教える気はないと返す…が、サシュコーは「ならばなぜ」と今日も観に来てくれたのかと突っ込むとブランコはうろたえた。

「はい!俺もG・P獲る!!そんでブランコに師事する!!」

そんな副賞聞いてない、自分もブランコに師事したい…参加する!と目を輝かせて話の間にはいる潤平だったが、ブランコはバカバカしい…といって帰ってしまう。

ブランコが去ったあと、オルガは彼に声はかえたけど誘ってはいないーー…こんな有望な青年がふらりも自分を慕ってくれるなんて本当は嬉しいのよ…とブランコの気持ちを代弁する。

「ーーでも、あの男があなた達を教えることができないのは本当よ」

ブランコは嫉妬心が強すぎて、才能ある子ほど潰してしまうのだというのだーーー…。

わたしの感想も忘れずに見ていってねっ 
下に書いたよ~
スポンサーリンク

ダンスダンスダンスール146話の感想・考察

ダンスダンスダンスールの最新話いかがでしたでしょうか(⌒▽⌒)

いやぁ…サシュコーの踊りはやばそうでしたね。
技術が素晴らしい…とんでもなさそうです。

しかもこれが、本来得意としている踊りではないのに…ってところですよね。
ほんとお揃い男の子だ…(⌒-⌒; )

そしてブランコの怖い表情ーーー…嫉妬心なんですかね。
自分はもう踊れないことによる。

オルガ先生もラストでいってますしね…。

でもそしたら、なぜ、潤平の踊りでは鼻歌歌ってみてたんでしょうね。
サシュコーほどの嫉妬心はなかったから?
純粋に楽しい気持ちで見れたから?

色々考えますが、サシュコーと潤平から感じ取れるものは違う…ということしかわかりません(;´д`)

次回は決選への出場者が判明しますかね!?
その中に潤平はいるのかーー…そして夏姫のことも気になりますね!

次回を楽しみに待ちましょう♪( ´θ`)

戻らないで( ノД`) 他作品も見て行って欲しいな( ノД`)
お姉ちゃん、、無理言わないの笑

週刊ビッグコミックスピリッツの他の作品も見てみよう!無料で読む方法も教えるね!

週刊ビッグコミックスピリッツの他作品もネタバレ記事書いてます♪見ていってくださいね(*’ω’*)

→週刊ビッグコミックススピリッツネタバレ一覧

文字じゃなくて漫画でみたいよ泣
お姉ちゃん
無料でみれるんだよ?

今なら、U-NEXTを使えば、ダンスダンスダンスール146話を含めた週刊ビッグコミックスピリッツ2020年12号も今すぐ無料で読めるので、登録してみてくださいね!

↓ ↓ ↓

※無料期間中に解約すれば、お金は一切かかりません!

\解約方法はこちら!/

ちなみに今なら登録無料で1ヶ月お試し期間がついてきますし、登録後にあらゆる作品が楽しめる600ポイントがもらえますよ!(*’ω’*)

また、すぐに解約もできますので、どうしても必要なければ、1ヶ月以内に解約をすると、追加料金の心配はないですね!

忘れっぽいお姉ちゃんでも安心だね笑
忘れないもん><

最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

最後まで見てくれてありがとう!
大好きだよっ
お姉ちゃん、、調子いいんだから、、
スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください