ダンスダンスダンスールネタバレ125話(最新話)!考察や感想も!

ダンスダンスダンスールの最新話125話は2019年6月24日の週刊ビックコミックスピリッツ2019年30号に連載されております!

ここでは、ダンスダンスダンスールの最新話である125話のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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ダンスダンスダンスール125話のネタバレ

猛特訓

岩井先生作のコンテンポラリー、潤平はYAGPに向けて猛練習をしていた。

岩井先生の刻みに合わせて潤平は踊るが、やり過ぎてしまい勢いあまって倒れるのだった。

しかしその“やりすぎ”はいい、と岩井先生は話す。

まず、限界までやってできない状態からできるところまで近づける…そして何度も何度も試して自分を見つける。

これは頭だけ分かってても駄目で、自分で・身体で理解できないと駄目なのだと岩井先生は教えるのだった。

岩井先生はクラシックの場合なら、ボディは常にスクエアを保って重心はいつも軸の上にある“オンバランス”

今潤平に必要なのは『リラックス』で、倒れる力を利用して次の動きに入る“オフバランス”なのであった。

それを岩井先生は自身の身体を使って潤平に教える。

岩井先生の中で“テーマ”は決めているが、潤平のなかのイメージを固定させてしまうのは面白くないので、まだ教えてくれない。

クラシックと違い、理想の正解に探って近づけるのではなく…今回はイメージして創っていく感じ。

それは潤平にとっては得意なことだった。

曲が流れ潤平は、“大地なイメージ”を持ちながら踊る。

その中で“オフバランス”を潤平は理解し、岩井先生は感心するのだった。

生川の…

村尾家ーーーーー…、綾子先生は潤平母に今後についての話をする。

潤平がYAGPから戻ったら、全日制の高校に行かずに生川の団員になってしまう…という綾子先生の話に潤平母は戸惑う。

綾子先生はおすすめの通信高校のパンフレットを渡し、本気でバレエに取り組む子は通信を通っている子もいるし、生川でもいると話す。

それに団員といっても、まずは『研修生』

YAGPから帰国後、ロシアの方に2〜3年ほど研修にロシア留学も考えてる…と綾子先生は今後のプランを伝えていく。

急すぎる話についていけない潤平母に、綾子先生は「実はもう一人」と響の家にも同じ話をし、快諾頂きましたと話す。

しかし実際のところーーーー…

響の父親は反対で、前途多難だったが…綾子先生は響の才能を買って何度もお伺いして許可を得る考えなのだったーーーー…。

綾子先生は、潤平の今後の費用はすべて負担すると話す。

潤平にはまだこの話をしていないが、喜んで入団を考えてくれると綾子先生は話す。

そしてまずはお母様に…とこの話を伝えに来たのだ。

潤平母は戸惑いながらもお礼をいい、

「前向きに…検討させて頂きます…」

と答えるのだった。

綾子先生が帰った後、潤平母は“バレエ”や“留学”のことについて調べてみるが、うまく理解ができず途方にくれ携帯を見ながらあることを考えるーーー…。

今後の話

「ただいまー。」

潤平は練習も終わりリビングに行くと、そこには母と…千鶴さんがいた

潤平母は迷ったあげく、千鶴さんに相談したのだった。

千鶴さんから潤平に、綾子先生は生川の正式な団員にならないかと言われていること・YAGPから帰国したらロシアに2〜3年留学して、学校はとりあえず通信に通う…ということを伝えた。

「えっ…ロシア行く行く!!!生川入る入る!!!」

と、乗り気で即答な潤平。

千鶴さんは続けて、生川の留学先は流鶯のいるワガノワ…もしかしたら同じクラスの可能性もある。

「…たとえば、3年間ワガノワで一緒に学んだとして、無事、最終学年までいったとして…卒業後、流鶯は第一希望のマリインスキーかボリショイを目指す。

あなたは日本に、『生川』に帰らなければいけない。それで…いい?

と潤平に問いかけ、潤平も少しかんがえーーー…

「いい…!!」

そう答えるのだった。

“生川”にいて、やっとクラシックが分かってきた気がする潤平、更にコンテンポラリーを始め今とても楽しく、生川で踊りたいと感じているのだった。

心配

「潤平、本当!?」

ここで声にだしたのは潤平母。

奨学金のことならどうでもする…もし生川を辞めたって千鶴さんに頼めば留学も手伝ってもらえると話をしたし、毎年栃木でワガノワのオーディションもしていると母は他の選択肢も出してあげる。

「この話受けたら…今まで以上に恩や義理が、あんたを縛り付けるんじゃない…?」

と潤平母は心配しているのだった。

しかし潤平の頭のなかでは、過去千鶴さんの教室で幼児教室の母親と揉めたことを思い出す…。

「ーーーあははっ。大丈夫、大丈夫そーゆーんじゃねーし!!」

とごかますようにお風呂に潤平はいってしまうのだった。

ーーーーー少しの沈黙のあと千鶴さんは潤平母に、潤平は生川にいって本当に上手くなり、今生川を選ぶことは彼にとって悪くない判断だと話し、

「そして彼なら、どこででも輝いて、世界に届く気がするんですよね。」

と自分の気持ちも一緒に話すのだった。

何かあったら自分も協力するし、その時考えよう!と潤平母を励まし、2人はとりあえず…と乾杯をするのだった。

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ということで、ダンスダンスダンスール125話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

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ダンスダンスダンスール125話の感想・考察

今が楽しくて仕方なさそうな潤平のもとに、今後を左右する大事な進路の話と盛りだくさんな回でしたね☆

岩井先生とのレッスンはさらなる成長を続ける潤平。
彼がYAGPでどんな踊りを見せるのか今からとても楽しみになってます( ´∀`)

進路のお話、綾子先生のバレエにかける熱は半端じゃないな…と響の家にも伺っているシーンからとても伝わりました…。

そして我が子のことを心配する潤平母の気持ちも、痛いほど伝わります。
基本は放任主義…というか潤平は言っても聞かないでしょうし…悪い方向にだけ行かないように見てくれてたんでしょうね(⌒-⌒; )いい親…。

千鶴さんの話した、「そして彼なら、どこででも輝いて、世界に届く気がするんですよね。」というのは、たとえ卒業する時“マリインスキー”などロシアの有名な団に入団する…以外の、とんでもないなにかをしてくれるんじゃないかな…という希望が詰まっているように感じました!

そのためには今たくさん吸収をしている潤平を否定するよりも、応援して見守ってくれてるんじゃないかな、と思いました♪

次回、またレッスンのシーンからスタートですかね?
とても楽しみです( ´∀`)!

ダンスダンスダンスール125話についてのまとめ!

ダンスダンスダンスール125話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

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