【駐在刑事】3話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック! (11月2日放送20時放送分)

寺島進主演の人気シリーズ【駐在刑事】が連ドラとして10月スタート!

奥多摩に左遷された元敏腕刑事の”駐在さん”が殺人トリックを暴き、寺島進さんは、地上波連続ドラマ初主演になります!

今回はこの同級生である奥多摩出身の女優が登場!

歓迎ムードの住民たちだが、彼女の元夫が被害者になり雰囲気は一転!!

それでは、ドラマ「駐在刑事」3話のあらすじやネタバレ、感想についてをまとめてみました!

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ドラマ「駐在刑事」3話のあらすじは?

テレビ東京系列ドラマ番組「駐在刑事」はかつて警視庁捜査一課の敏腕刑事、そして今は奥多摩の人々に「駐在さん」として親しまれている江波敦史。

「駐在さんと奥多摩・水根の人々の人情味とユーモアあふれるエピソード」と「捜査一課が追うシリアスな殺人事件」、「奥多摩の大自然が持つ魅力的な美しいロケーションと大胆な殺人トリック」を組み合わせスリリングに物語です!

主演・寺島進さん、そのほか、黒木瞳さん、笛木優子さんなど豪華メンバーやスペシャルなゲストが出演しています。

どんな事件が起き解決してくのかハラハラドキドキしますよ!

ドラマ「駐在刑事」3話のネタバレ!

奥多摩では、地元出身の女優である神月沙世トークショーで賑わっていた。

しかし、沙世の元夫である早川六郎が、登場し沙世のマネージャー有馬保や事務所の社長宮崎裕司と揉め始めることになってしまう。

そしてイベントは中止するこのに、、、

迷惑ですね。

早川は、旅行会社の事業につまづいてお金に困窮していた。

沙世を金づるにしようとつきまとっていた。

そんな時、密室であるはずの空家で早川が、殺害されていた事件が起こったのであった。

お金のトラブル!?なんでこんなことが。

現場の状況から自殺説を主張する軽部は、加倉井の鼻を明かしたい一心で、この件には捜査権のない江波にコンビを組もうと頼みこみ、警視の権限で強引にOKさせるのでした。

沙世は、高校時代の演劇部の教師である山上美智雄と友達の内田遼子と思い出話を楽しんでいた。

そして江波は事件について調べていくと、実はマネージャーの有馬が、演劇部に所属し山上の指導のせいで人生を誤っていた。

山上に物を投げられ、耳を傷め演劇も続けられなくなり沙世のマネージャーになった有馬は、沙世のトークショーで山上に出会う。

辛い過去があったんですね~

有馬に謝りたい気持ちのある山上は、複雑な気持ちでいたのだった。

そんな時に沙世の元夫が、登場し沙世に近づかないでくれと言い合いになった有馬は、ネクタイをひっぱり殺害してしまったという。

ひどい事件です。

事件解決後に沙世は、女優を続けることをためらうが江波は、女優を続けてくださいと声を掛けたのだった。

待ってる人も沢山いるし、前向きにまた頑張ってほしい〜!!

ドラマ「駐在刑事」3話について世間の感想や評価は?

ドラマ「駐在刑事」3話についてまとめ!

ということで、ドラマ「駐在刑事」3話についてまとめてみました。

・空き家で早川が殺害されていた

・マネージャー有馬の辛い過去

・自殺説もでたが、他殺で犯人は有馬だった

が今回のネタバレポイントでした。

次回4話は。

孝夫は沢に転落して死んでいる女性を発見し、転落現場には争ったような痕跡も!
亡くなったのは美容院チェーンを経営する千恵子。
一緒に登山していた美容院店長で美也子の幼馴染である根元かおるは千恵子と別れて下座したと話します…。

第4話の事件も気になりますね。

ということで「駐在刑事」3話のあらすじネタバレにまとめてみました!

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