【駐在刑事】2話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック! (10月26日放送分)

寺島進主演の人気シリーズ、ドラマ『駐在刑事』が10月スタートしました!

奥多摩に左遷された元敏腕刑事の”駐在さん”が殺人トリックを暴き、寺島進さんは、地上波連続ドラマ初主演になります!

万引きの通報を受け、駆け付ける江波、その少女はまさかの緒方綾乃の娘・ひかり、時を同じくして起こったのは誘拐事件でまさかの展開に!!

江波はどう事件を解決していくのか!

それではドラマ『駐在刑事』第2話のネタバレや感想などについてまとめてみました!

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ドラマ『駐在刑事』のあらすじは?

テレビ東京系列ドラマ番組「駐在刑事」はかつて警視庁捜査一課の敏腕刑事、そして今は奥多摩の人々に「駐在さん」として親しまれている江波敦史。

「駐在さんと奥多摩・水根の人々の人情味とユーモアあふれるエピソード」と「捜査一課が追うシリアスな殺人事件」、「奥多摩の大自然が持つ魅力的な美しいロケーションと大胆な殺人トリック」を組み合わせスリリングに物語です!

主演・寺島進さん、そのほか、黒木瞳さん、笛木優子さんなど豪華メンバーやスペシャルなゲストが出演しています。

どんな事件が起き解決してくのかハラハラドキドキしますよ!

引用元:https://dorama9.com/2018/10/27/post-66298/

ドラマ『駐在刑事』2話のネタバレは?

万引きの通報を受け、江波は駆け付け、菓子を盗んだ少女はなんと奥多摩署の新署長・綾乃の娘だったとこから始まります。

そんな時、奥多摩で誘拐事件が発生、誘拐犯から好美に連絡が入り、何者かが小学5年生の陽平が乗った車を奪い、身代金1千万円を要求する電話をかけてきた。

怖い事件が起こりましたね。

陽平の父親、幸一は半導体技術で特許を取った技術者で、孝一の母チヨが水根にひとりで住んでいる事がわかり、心配だからとチヨを老人ホームに入れようと考えていたのだった。

さらに、ひかりが「コンビニで男の子が車に押し込まれるのを見た」と証言すると、緊急配備を解除するように伝え大至急ひかりを会議室に呼ぶよう江波に頼み、ひかりはいたずらしたことを綾乃に叱られた。

重要な証拠となりますね!

そんな中、探している車両を発見し、該当車輌には陽平の帽子が見つかったのだった。

田所家ではお金1千万が用意し誘拐犯の電話を待つばかり。

生きた心地がしない息が詰まる時間ですよね。

そして、電話が!逆探知から小河内ダム駐車場の電話ボックスからの入電だったが、行ってみると、谷キャンプ場へレジ袋にいれ朝10時にもってこいと手紙が置いてあった。

指示通り、からす谷キャンプ場のゴミ箱にお金を投げ入れ従業員がお金に気が付き現金を助手席に投げ入れ走り出そうとする。

そして江波はひとり土管の中に座り込む陽平を見つける!

よかった!!と思ったけれど、、、

江波は陽平による狂言誘拐であると推測し、どうして陽平がそんなことをしたのかと聞くと、おばあちゃんがかわいそうと陽平が言っていた。

老人ホームへ入れるのではなく、ずっと水根に暮らしていて欲しく、1千万は老人ホームの解約金、田所夫婦はチヨに老人ホームの件をご破産にし、チヨは今までどおり家に住めることになり、喜んだのだった。

こんな事件にしたのはさておき、優しいですね。

陽平は車の運転をオンラインゲームの仲間のひかりに頼み、狂言誘拐の協力者が居た!

まさか、ひかりが関わっていたとは、、、

江波はひかりを尾行して陽平を発見したのだった。

ドラマ『駐在刑事』2話について世間の感想や評価は?

ドラマ『駐在刑事』についてのまとめ

事件解決で、2話が終わり、まさかの犯人でしたね!

・万引きの通報をうける
・誘拐事件!!
・犯人は誘拐された陽平だった

第3話では、

奥多摩出身の人気女優・神月沙代のトークショーがあり、江波や高校の演劇部で指導した元教師の山上など、住民たちが誇らしげに出迎えることとなります。

そこへ、事業に失敗した沙代の元夫・早川がやって来て、マネージャーを突き飛ばし、事務所社長ともみ合いに!!
  
翌朝、空家で早川の遺体が発見されますが、空家は密室状態で、自殺に思われましたが、加倉井は殺人の可能性を疑い、、、

犯人がまた気になるとこですね!

ということで「駐在刑事」2話のあらすじネタバレにまとめてみました!

3話も楽しみに!!

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