【忘却のサチコ】3話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック! (10月26日放送分)

ドラマ『忘却のサチコ』は高畑充希さん、早乙女太一さん、葉山奨之さん、出演のドラマで、今回は、新人社員の心一は驚きの行動ばかり!!

そして、幸子はあのコスプレまで…

飽きずに見れて、最後は食テロです!

それでは、ドラマ「忘却のサチコ」3話のネタバレ、あらすじ、感想についてまとめてみました!

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ドラマ『忘却のサチコ』のあらすじは?

結婚式当日、新郎・俊吾に逃げられてしまった文芸誌のアラサー編集者・佐々木幸子。

超がつくほど真面目な幸子さんが、旨いものを求め、グルメ道を突き進むコメディードラマです。

どういう内容かと言うと婚約者に逃げられた有能編集者佐々木幸子が、辛い思い出を忘却するためにご飯を食べまくるストーリーです。

食べまくる!食べまくる!

引用元:映画ドラマ通信

ドラマ『忘却のサチコ』3話のネタバレ!

今回は月刊「さらら」編集部に新入社員、小林心一がやって来たお話です。

小林は新人がやるべき仕事をやらない、屁理屈を言い失礼な発言を悪気なく言うので周囲から敬遠され妖怪「悪気ナシ」という異名が付けられていた。

スゴイ新人が入ってきましたね!(笑)

小林は仕事で、ミシュラン先生の小説の登場人物の設定を細かくする為に、四川料理の資料を整理するように指示すると、作家がやるべき仕事だと取り掛かろうとしないのです。

指示されてるのに〜!!

幸子が、様々な情報を提供して作家を刺激する事も編集者の仕事だと伝えると、小林は納得して仕事を始めた。

仕事が一段落した小林が、恋愛小説を扱う編集者は恋愛上手であるべきかと聞くと、その必要はないと思うと答えた幸子に、「恋愛下手そうですもんね。」と悪気無く言いカチンと来た幸子は外出した。

平気でそんなことを言えるなんてさすがです!

幸子は昼食を買いに行く途中、気付かぬうちにストレスが溜まり、苛立っている事に気付き、屋台のインドカレー屋に立ち寄り食事をしてスッキリしたとこで気を取り直し小林と大物作家有村忠雄に執筆依頼をしに行きました。

小林は、有村の作品を理解に難しいと率直に評価するが、幸子は何度読み返しても学びがあるとフォローする。

しかし、若者は読みやすい物を好むという小林の意見に、幸子は有村の作風からは不可能だと断言し、今の読者の好みよりも有村の書きたい事を書くべきだと伝える。

すると、有村は書きたくなる題材がない事、ジョン・レノンでいうオノヨーコのようなミューズがいればと面白半分で話すと、幸子は席を立ち、ジョン・レノンの恰好をして戻る。

今回のコスプレもいいですよ!笑

有村はミューズの為なら何でもやると伝えた幸子に、若者が読んでくれない事も書けない理由だと打ち明けと小林は、SNSで若い読者と繋がりを持つ事を提案し、有村は提案に乗る。

小林がSNSで生き別れた家族と繋がれた人がいる事を話すと、幸子は俊吾と繋がれる可能性を感じたが、引きずるのは恋愛経験が浅いからと小林と有村が笑ったのだった。

なかなか幸子は吹っ切れず、辛いですね。

帰り道、小林と別れた幸子は、刀削麺の看板を見つけ、入店し麻辣刀削麺を注文した幸子は、パンチの効いた辛さと旨味のスープ、鉄板で削った太めのもちもち麺の旨さに、感謝!!

今回も美味しそうでした!!

幸子は会社に戻るとデスクには小林からの「頑張ってください」と書かれた付箋付きのいきなり団子が置いてあったが何に頑張るのかわからない幸子だった。

小林の行動はよくわからないですね!笑

以上ネタバレでした。

ドラマ『忘却のサチコ』3話について世間の感想や評価は?

ドラマ『忘却のサチコ』3話についてまとめ!

今回のポイントは。

・大物小説家への執筆依頼

・幸子、ジョンレノンにコスプレ

・麻辣刀削麺で、感動!

でした。

4話では日が経っても俊吾のことを忘れられない幸子。

今回は、漁師町で編集長の白井と出かけます。

そこで、俊吾?を見つけてしまい、どうする幸子?

ということで、「忘却のサチコ」の3話についてまとめてみました。

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