【忘却のサチコ】1話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック! (10月12日放送分)

ドラマ『忘却のサチコ』は高畑充希さん、早乙女太一さん、葉山奨之さん、出演のドラマです。

1話では俊吾の回想シーンが何度も出て来たり、強烈なコスプレ姿を披露したり、高畑充希さん最高でした(笑)

そして、お腹ペコペコになった方も多くなってしまいますよ!

ということで今回は、ドラマ『忘却のサチコ』1話のあらすじやネタバレ、感想についてまとめてみました!

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ドラマ『忘却のサチコ』のあらすじは?

結婚式当日、新郎・俊吾に逃げられてしまった文芸誌のアラサー編集者・佐々木幸子。

超がつくほど真面目な幸子さんが、旨いものを求め、グルメ道を突き進むコメディードラマです。

どういう内容かと言うと婚約者に逃げられた有能編集者佐々木幸子が、辛い思い出を忘却するためにご飯を食べまくるストーリーです。

食べまくる!食べまくる!

引用元:https://omoshiromedia.com/boukyakunosachiko1-netabare

ドラマ『忘却のサチコ』1話のネタバレ!

文芸誌編集部に勤務している真面目な性格のサチコこと佐々木幸子29歳は、婚約者に逃げられ必至に忘れようとしています。

そんなサチコには2年の交際を経て、ゴールインするはずだった年の差のある彼氏がいましたが、、、

しかし、結婚式の当日に婚約者である俊吾は蒸発してしまい、サチコがお色直しで席を外した間、披露宴の最中に姿を消してしまったのです!!

新婦が披露宴の最中に逃げ出すなんて、ひどすぎるよ~

列席者はみんな何が起こったのかわからないまま、どうしたら良いのかわからない、戸惑いうろたえますが、サチコは動じず事務的に婚姻関係を破棄することを発表して、お開きにします。

お祝いのお金も返却することを淡々と伝え、そんな披露宴の翌日でも、サチコは何事もなかったかのように、変わりなく働きはじめます。

ほんとは辛いですよね??

見てるこっちが切なくなる出来事です。

職場の人たちが心配するなか、サチコはやはり仕事に支障をきたしてしまい、鉄の女のサチコですが、俊吾を失って途方もない心労をを受け、悲しみに暮れていたのでした。

そうだよね、そんなに強がらなくてもよかったのにて思う。

編集部の編集長でサチコを温かく見守る、優しい上司の白井智昭は仕事を休むように心配してくれます。

いい上司だなぁ〜!!

サチコの母で娘には幸せになって欲しいと願い、理解者でもある佐々木和代も心配するのでした。

サチコは職場を出て歩きながら、こんな時でもおなかがすいている自分に気付き、たまたま入った定食屋さんで、何気なくサバ味噌定食を頼みました。

このサバ味噌定食が運命の出会いになります!!笑

サバ味噌の美味しさに夢中になり、食べているうちに、俊吾のこと、悲しかったことを全て忘れている自分に気づいたのです。

美味しいものは嫌な事を忘れさせてくれるのだと気づいたサチコは、美味しいものを探しもとめてグルメの道を突き進むことにしました。

少し笑ってしまう忘れ方だけど、前向きになれてよかった!!

こうして、サチコの心を癒す、美食への道が始まりますが、お腹がいっぱいになれば食べ続けることができないので、サチコは運動をしてみたり、お腹を空かせる努力をするのでした。

真面目なサチコらしい行動ですね!笑

ドラマ『忘却のサチコ』1話について世間の感想や評価は?

ドラマ『忘却のサチコ』1話についてまとめ!

・婚約者に逃げられる
・逃げられたことに強がり平然と仕事をするが支障をきたしてしまう
・たまたま入った定食屋さんのサバ定食に運命的な出会いで美食への道が始まります

1話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

2話では幸子は、月刊「さらら」に新しい風を吹き込むべく、ライトノベル作家・ジーニアス黒田に恋愛小説の執筆依頼を試みる。

ジーニアスに原稿を依頼するために、奔走する幸子であったが無理難題に振り回され、遂には警察沙汰に!?果たして幸子はジーニアスの心を掴み、執筆をお願いすることが出来るのか!?

そして今回登場する俊吾を忘れるための忘却グルメとは!?

ということで、【忘却のサチコ】の4話についてまとめてみました。

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