【僕らは奇跡でできている】5話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック!(11月6日放送分)

2018年10月スタートの秋ドラマがはじまり、10月9日21時から「僕らは奇跡でできている」が始まりました!

相河一輝は少し変わり者で大学で、動物行動学の講師をしているんです!

動物の事になると夢中になり、他のことを後回ししてしまう一輝は、歯が痛く水本育実が務める歯医者に行きますが、診察の予約の日なのに、

他のことに夢中になり行きませんでした。そんな一輝に育実は怒りを隠せなくなり、「常識がないんですか?」と一輝に言う。

それでは、ドラマ「僕らは奇跡でできている」第5話のあらすじ、ネタバレ、感想などについて見ていきたいと思います!

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ドラマ「僕らは奇跡でできている」のあらすじは?

一輝(高橋一生)が育実(榮倉奈々)と親しくなれるように、新庄(西畑大吾)の実家でもらったコンニャクをおすそわけするように一輝に勧める山田(戸田恵子)

しかし、育実がそれを受け取らなかったことから、ますます育実のことが気になり始めた山田は、ついにクリニックへ。

素性を隠し、患者として育実と対面するが、そこで思わぬ人物と出くわす!

引用元:https://www.ktv.jp/bokura/story/05.html

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第5話のネタバレ!

大学の中で一輝の授業が面白いと話題があがり注目になっているんです!

そのころ、育実は恋人と別れ仕事に専念しようと決め新しい患者を増やそうといろいろな事に、挑戦します。

その一つが子供たちにむけての、歯みがきイベントです!自分で紙芝居を作ったり、実演するための物を作ったりと、育実は仕事に集中します!

イベント当日になり、育実は子供たちに一生懸命教えますが、子供たちの反応はイマイチ育実はどうしたらいいのか悩みます(;´・ω・)

そんな育実に子供たちが一つの質問をするんです。「どうして虫歯というの?」その質問に育実は答えられないんです。

すると一輝が自分が思う考えを子供たちに説明します!「虫が食べた歯は虫食いの歯とも言うんです。」

それを数字で表すと64918

足すと6+4+9+1+8=28

人間の歯の数と同じ28になることから、虫歯になったのではないかと話します!

子供たちの反応はすごくよく、育実はその様子を見て、自分は頑張っても成果が出ないと落ち込みます。

そんな育実を見た一輝は「一緒に森にいきませんか?」と誘います。

リスが渡る橋を研究していた一輝は、育実にも作業を手伝ってもらっていると、育実が自分の思いを一輝に打ち明けたんです。

「親がやっていた歯医者を継いで、多くの人に貢献することが願い」だと。

一輝は「それは本当の願いですか?」と問います。

育実は一輝の言葉で自分が1番何を願っているのかを気づきます。

育実は泣きながら「愛されたい…」と。

実家がお店をしていたり、農業をしている人には、育実の気持ちがすごく分かると思います。

自分が継がないといけない、そのために頑張ってきた

でもそれは本当に自分の願いなのか、本当にそれでいいのか、育実と同じような環境の人たちに、とても響く内容ですよね。

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第5話について世間の感想や評価は?

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第5話についてまとめ!

第5話のまとめは、

・一輝の授業が大学の中で注目をあびている

・親の仕事を継いで頑張るのも大事ですが、自分が本当に願って継ぐのか

・虫が歯を食べたことから、虫食いの歯ともいって虫歯の由来かも?
という感じでした!

一輝の授業が注目を集めだし、これからどんな展開になるのか気になりますよね~!

育実は自分の気持ちに気づき、これからどんな感じで過ごしていくのか!

気になることがいっぱいありますよね^^

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