【僕らは奇跡でできている】4話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック!(10月30日放送分)

2018年10月スタートの秋ドラマがはじまり、10月9日21時から「僕らは奇跡でできている」が始まりました!

主演は高橋一生さんで少し変わり者で動物行動学の講師をしている相河一輝役を演じています!

そんな相河一輝と周りの人が接していくうちに、自分の価値観の意味を考えさせられます。

それでは、ドラマ「僕らは奇跡でできている」第4話のあらすじ、ネタバレ、感想などについて見ていきたいと思います!

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ドラマ「僕らは奇跡でできている」のあらすじは?

授業中に歯が痛いと訴えた教え子の新庄(西畑大吾)を、育実(榮倉奈々)の歯科クリニックへと連れて行った一輝(高橋一生)。その帰り道、家政婦の山田(戸田恵子)に頼まれ、

おでんに入れるコンニャクを買いにスーパーへ立ち寄る。そこで、色も形もそれぞれ違う、種類豊富なコンニャクに魅了されてしまう。

一方、残業する育実のもとには恋人・鳥飼(和田琢磨)がやってくる。

しかし、鳥飼が席を外した際に、ケータイに届いた見知らぬ女性からのメールを目にしたことで、疑念にかけられた育実は、鳥飼に別れをにおわせる言葉をかけてしまう。

引用元:https://www.ktv.jp/bokura/story/04.html

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第4話のネタバレ!

第4話では、コンニャクに視点をおいたお話でした!

家政婦の山田さんにおでんにいれるコンニャクを買ってきてほしいと頼まれ、スーパーに行く一輝。

しかし種類がたくさんあるコンニャク!興味をもった一輝は、翌日休講届も出さずに授業を休講してしまいます。

一輝はタクシーで山道を走っていると、途中でイノシシを見つけ、動物が大好きな一輝はすぐにタクシーを止めイノシシがいた畑に向かうんです(;^ω^)

イノシシのいた畑には、掘り起こされた芋があり、それを手に取り見ていると畑の持ち主からドロボーと間違えられるんです!

その畑の持ち主は、一輝の教え子の新庄の実家の畑だったんです!新庄は卒業後の進路で迷っており、実家のコンニャク作りは何も変わらないし、栽培なんてつまらなくダサいと思っています。

しかし一輝はコンニャクは偉大だと言ったんです!毎日同じことをするわじゃなく、天気などにあわせてすることが違うと、そんな一輝の言葉に両親は喜び、新庄は心が揺らぐんです。

一輝は「見えないものをしっかり見れば、その素晴らしさをしっかり感じることができるのがコンニャクだ」と言うんです

今の現代の人に当てはまりますよね^^

見えるところばかり見るのではなく、見えないところをしっかり見ればその人のいいところを感じることができますもんね!^^

そのころ育実は恋人の鳥飼のケータイに女の人からメールが、それを見つけた育実は鳥飼に別れをにおわせる言葉を言ってしまい、鳥飼は帰ってしまいます。

育実の気持ちもわかりますが、見たことで思ったことを言葉にするのではなく、しっかり話をして相手の見えない意見も聞くことが大事ですよね!

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第4話について世間の感想や評価は?

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第4話についてまとめ!

第4話のまとめは、

・見えない物をしっかり見れば、その素晴らしさをしっかり感じることができるのがコンニャク

・コンニャク作りは毎日同じことをするのではなく、天候などですることはかわるし、作るのに3年はかかる

・育実は恋人に別れをにおわせる言葉を言ってしまい、恋人と別れるかも!?

ドラマ【僕らは奇跡でできている】第4話のあらすじ、ネタバレ、感想について調べてみましたが、いかがだったでしょうか?

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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