【僕らは奇跡でできている】2話のあらすじネタバレ!内容や感想もチェック!(10月16日放送分)

2018年10月スタートの秋ドラマがはじまり、10月9日21時から「僕らは奇跡でできている」が始まりました!

高橋一生さんが主演のドラマで、出演者には榮倉奈々さんやトリンドル玲奈さん、アンジャッシュの児嶋一哉さん要潤さんなど、豪華なキャストになっているんです!

主演の高橋一生さんが演じる、相河一輝は動物行動学を教える専任講師で少し変わり者で、そんな一輝と接していくうちに、

榮倉奈々さんが演じる水本育実や他の人たちの価値観などが、ドラマが進むにつれて変わっていくという日常を描いているドラマになっているんですよ!

それでは、ドラマ「僕らは奇跡でできている」第2話のあらすじ、ネタバレ、感想などについて見ていきたい思います!!

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ドラマ「僕らは奇跡でできている」のあらすじは?

大学で動物行動学を教える相河一輝(高橋一生)は、ある日、通っている歯科クリニックで”キッキッキッ”と音が出る古い水道の蛇口を発見。

その音が鳥の鳴き声に似ていたことから、授業でフィールドワークに出かけることを思いつく。

しかし大半の学生は、学外に出るフィールドワークを面倒に思うばかりで、ワクワクしているのは一輝ただ一人ーー。

一方、育実(榮倉奈々)は一輝に言われた「先生はウサギっぽい」「ウサギはカメを見下すために走る」という言葉が忘れられず、落ち着かない時間を過ごしていた。

引用元https://www.ktv.jp/bokura/story/02.html

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第2話についてのネタバレ!

育実の医院で水道の蛇口の音が鳥と会話する、「バードコール」に使えると考えた一輝は、次の授業は野外ですることにしたんです。

しかし生徒たちは不満顔バードコールの材料を買いに行った一輝は歯医者で知り合った男の子と公園で再会し、動物の話で盛り上がります。

そして野外授業で、いろいろと鳥の声を聞こうとしますが一輝が生徒たちにやり方も説明も教えないので生徒たちは、やり方がイマイチ分からないため鳥の声を聞くことができないんです。

育実はケンカしていた彼氏と仲直りしようと、自宅で手料理をふるまうのですが、相手を気遣ってついた小さな嘘が、よけいに彼氏を傷つけてしまい彼氏から距離を置かれてしまいます。

そんな日常生活にイライラしていた育実は、ストレス発散で一人で焼肉屋さんに行き、やけ食いで、いろんなものを注文していると、そこに一輝が現れたんです…。

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第2話について世間の感想や評価は?

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第2話についてまとめ!

第2話では一輝と生徒たちの野外授業や鳥との会話育実は彼氏といろいろありイライラ発散のために、一人で焼肉屋さんでやけ食い、そこに偶然、一輝も同じ焼肉屋さんに来るというタイミング!

いろんな人の関係や感情がごちゃごちゃしてますが、これからどんなふうに発展していくか楽しみな部分もありますよね!

ということで、【僕らは奇跡でできている】第2話のあらすじ、ネタバレ、感想について調べてみましたが、いかがだったでしょうか?

ちゃんとドラマの内容をよく把握して、楽しみたいとなると、次の話を見る前に、実際にドラマを見ておきたくなります!!

まだ見ていない方はもちろん、もうドラマを見た人でも、内容はやはりもう一度気になりますよね~^^

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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