「【僕らは奇跡でできている】1話あらすじネタバレ!内容や感想もチェック!(10月9日放送分)

2018年10月スタートの秋ドラマがはじまり、10月9日21時から「僕らは奇跡でできている」が始まりました!

高橋一生さん主演のコミカルハートフルドラマになっています!

主人公の相河一輝は、動物行動学を教える講師をしており生き物や動物のことになると、没頭してしまう少し変わり者です。

そんな相河一輝とその周りにいる人たちとの日常を描いているドラマになってます!

それでは、ドラマ「僕らは奇跡でできている」第1話のあらすじ、ネタバレ、感想などについて見ていきたいと思います!

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ドラマ「僕らは奇跡でできている」第1話のあらすじは?

主人公の一輝(35)は、動物の行動を研究する“動物行動学”を教える大学講師。大学時代に師事した教授のすすめで、半年前に講師としての生活をスタートさせたばかり。

しかし、大好きな動物や生き物のこととなると、他のことには目もくれず没頭してしまう性格のため、大学が設けるルールを守ることができず、職場では叱られる日々。

挙句の果てに、面倒だと思うことを先送りしてしまう癖があり、時間を守ることも苦手なため、通い始めたばかりの歯医者からは「常識っていうものがないんですか?」と言われる始末。

引用元:http://ドラマ・映画・テレビ.com/drama-we-made-miracle-cast-synopsy/

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第1話のネタバレ!

相河一輝は動物行動学の研究をしながら、大学で講師もしています。

大好きな動物のことを考えてると没頭してしまい、他のことを忘れたり約束を忘れたりしてしまうことも一輝は苦手なことは後回しにしてしまう癖があり、虫歯があったのにずっと後回しにしていたんです。

そんなある日、とうとう虫歯が痛くなり、歯医者に行くことにそこで担当してくれたのが、歯科医師の水本育実なんです!

虫歯の進行が進んでいたので、抜かなくてはいけないと説明するも一輝は拒否し、治療をせず帰ってしまいました。

でも歯は痛いので、翌日歯医者に電話をかけ、急遽時間を空けてもらい治療をしてもらえることになったんですが、作業に夢中になってしまい予約時間に行きませんでした。

歯医者の待合室で男の子がウサギとカメの絵を描いており、カメの歯を描こうとしてたところに、一輝が「カメに歯はありませんよ」

二人はウサギとカメの話で盛り上がっていると男の子が、ある質問を一輝にしました。

「カメは寝ているウサギに声をかけなかった倒れているかもっておもわなかったのかな?」

一輝もその質問に「それは大きな謎だ」と答えました。

一方、大学では一つの疑問に対して、生徒に発表させることにしました。

生徒はそれぞれ話し合って出た答えを発表しました。

その様子を一輝は嬉しそうにみているんです。

そのころ歯科医師の水本育実は、仕事も恋愛もうまくいかず、イライラしています。

そんな育実にたいして、一輝が「先生はウサギっぽいですね」と言いました。

言葉の意味を知りたかった育実ですが、他の患者さんがいたので聞けませんでした。

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第1話について世間の感想や評価は?

ドラマ「僕らは奇跡でできている」第1話についてまとめ

ということで、【僕らは奇跡でできている】第1話のあらすじ、ネタバレ、感想について調べてみましたが、いかがだったでしょうか?

ちゃんとドラマの内容をよく把握して、楽しみたいとなると、次の話を見る前に、実際にドラマを見ておきたくなりますね!!

まだ見ていない方はもちろん、もうドラマを見た人でも、内容はやはりもう一度きになりますよね~^^

最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

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