BE BLUES(ビーブルース)ネタバレ374話(最新話)!考察や感想も!【静かに滾る】

BE BLUES(ビーブルース)の最新話374話は2019年4月24日の週刊少年サンデー2019年21・22合併号に連載されております!

ここでは、BE BLUES(ビーブルース)の最新話である374話「静かに滾る」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

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BE BLUES(ビーブルース)373話までのあらすじ

赤城中央高校との武蒼高校との試合中からの続きから
武蒼高校の橘レノンが赤城中央高校の藤原ノアが反応出来ない絶妙の高さのパスを2年の一条龍へ繰り出した!

が、しかし龍はそれを頭で合わしたがそれがなんと!!キーパーの正面に!?

結果一転して、武蒼高校大ピンチ!!赤城中央高校のカウンターアタックが始まる。

人物紹介

赤城中央高校 藤原ノア(ノア) 札幌(J)に内定してる3年生

武蒼高校 一条龍(龍)2年で大けがからの復帰戦さらなる飛躍を誓う

武蒼高校 橘怜音(レノン)3年レギュラーの右SB

BE BLUES(ビーブルース)374話「静かに滾る」のネタバレ

ボールを受け取ったノアは、チームメイトの曽我へコート半分を超えるロングパスを送る。
武蒼高校は上がりきっており、レノンは背後を突かれた形になってしまった!?

しかし、レノンは冷静だった「想定内だ!!」と声を挙げた。

赤城中央 曽我 VS 武蒼 優人との攻防

レノン「縦切れ!」 「優人!!」

曽我 「フツ― 一生ケンメ~戻っても間に合わねぇ距離なのに・・・」

曽我 「まるでなんとかなるって確信の塊だぜッ・・・」

周りの応援の声 「優人! スピード殺せ!! ディレイしろ!!」

武蒼高校は時間稼ぎが必要だった

カウンターをあきらめさせることが最優先・・・
そうしていれば、レノンさんが飛んで戻ってくる!!優人はそれを信じた。

仲間の声「突破のタイミング計ってるぞ!」

優人 「わかっている・・・奪わなくってもたっぷり時間はかけさせる!!」

観客の声 「仕掛けてきた!」

しかし、曽我は振り切ることが出来ない!?

曽我 「しっつけぇー・・・」

優人のすごい粘っこいディフェンスに苦戦を強いられる形になってしまった。
曽我は後ろを向けさせられたのだった。

振り向いたその先には、レノンの姿が戻っていたのだった。

レノンの気迫あるプレー

通常では考えられないような速さでレノンは帰還したのだった。

曽我は前からレノンそして後ろからは優人と挟まれる前に、ボールを下げようとする動きを見せようとした。

優人 「よし! 下げるなら・・・」

優人 「あ!!」

曽我はなんとボールを下げようと見せかけて実は、突破を諦めていなかったのだ!!

ドリブルで回転して中に入ろうとしたのだった。

しかし、

レノン「油断するな!!」と激を飛ばしながら曽我からボールを奪ったのだった。

観客の声 「あの武蒼のサイドバックすごい気迫だ!」
     「敵陣深くから全力で戻ってすぐさま体張るのって相当しんどいぞ・・・」

ノア 「なんだよレノン・・・
     試合前にたきつけすぎちまったかァ??」

武蒼逆襲の始まり

レノン 「逆襲するぜ!!」

レノンは一気に逆サイドまでロングパスを決めた!

観客の声 「一気に逆サイドまでとばす!
      赤中のディフェンスラインが整わないうちに・・・
      カウンターで返す!?」

歓声の声 「左サイド桜庭のドリブルが出るぞ!!」

桜庭 「俺様側まで見てたか。 さすがタレメバセンパイ」

桜庭 「だが・・・ゴールまで遠すぎんだよ。」っと

ドリブルではなく、ダイレクトに中央に折り返したのだった。

観客の声 「うまい!!」

桜庭 「おら!!いけッ!!」と龍に大声でボールを取るように激を飛ばすのだった。

龍は桜庭からのパスを受け取り、迎え撃つはキーパーのノアのみ

レノンの気迫と、優人の粘りと、桜庭の技術・・・そしてそれを託された龍

いざノアと対峙!!

桜庭 「クソマッチョにやられんなよ!!」

龍 「おう!!」

次回375話へと続く

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ということで、BE BLUES(ビーブルース)374話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

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BE BLUES(ビーブルース)374話の感想・考察

逆境に立たされた武蒼の司令塔レノンの「想定内だっ!!」ていうところがカッコいいですね。

そして、それを有言実行で試合中に成してしまうところが良いですね。

優人の粘りのディフェンスも良かったですね。

それらをすべて掌握しているレノンは想定内だって言ってるんだからさすが3年生ってところですね。

龍はみんなの思いを託されたわけですが、前回ではヘディングシュートをノアの目の前に送っただけという

成果でしたが、怪我からの復帰戦で焦らないように、ノアと次回対峙して貰いたいところですね。

BE BLUES(ビーブルース)374話についてのまとめ!

BE BLUES(ビーブルース)374話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

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