バトルスタディーズネタバレ205話(最新話)!考察や感想も!【背中で語れ】

バトルスタディーズの最新話205話は2019年6月27日の週刊モーニング2019年30号に連載されております!

ここでは、バトルスタディーズの最新話である205話「背中で語れ」のネタバレについてや、感想・考察を紹介していきたいと思います!

なので、どうしてもバトルスタディーズ205話を漫画で見たい!、今すぐに見たい!という方は、下記のU-NEXTのサイトに登録し、見てみて下さいね!

↓ ↓ ↓

※無料期間中に解約すれば、お金は一切かかりません!

\解約方法はこちら!/

それでは、どうぞご覧ください!^^

スポンサーリンク

バトルスタディーズ205話までのあらすじ

祝、DL学園甲子園出場おめでとう!

甲子園練習に臨む笑太郎は、虫や草花の根っこの臭いがしない…球児たちが流した汗と涙が染み込んで…ごっつ人間臭く、毛先ビシバシ揃った見事な天然芝に足を踏み入れる。

グラウンドに足を踏み入れる時浮かれた様子の笑太郎だったが、練習が始まってからは球場の把握を冷静にこなしていくーーーー…その様子を「USJ行くのが目的じゃない 限られた時間の中で目一杯楽しむために行くんや」と例えるのだった。

そして笑太郎と檜は密かに拳をあわせ、甲子園ではしゃぎ倒し…優勝を誓うのだった。

ついに迎えた開会式ーーーーー…。

他校の選手の群れに洗濯の途中で脱走した毛利の姿が門松の前に現れる。

正義の人・門松はーーーー…!!?

バトルスタディーズ205話「背中で語れ」のネタバレ

脱獄囚・毛利

毛利が脱走した日ーーーーー…

毛利は自分らがタワシを持って洗濯こすってる時、他校の一年は素振り500回練習してると思ったら…無駄な時間を過ごしている気がしていた。

親は息子が元気に野球してる姿が見たい…苦しむ姿じゃないだろう…毛利はそう考える。

いったん家に帰って冷静に考えたい…自分が間違ってる思ったら帰ってくる…そう話した毛利が帰ってくることはなかった…。

「脱獄囚!!“元祖亀の子たわしのなれの果て”!!午前8時15分身柄拘束!!」

門松は毛利の首を絞める。

首を絞められた毛利は「クソ……見つかったか……」というが、そもそも門松の前に現れたのは毛利のほうである。

毛利は去年いろいろあったDL…無免で暴走した一年は“鬼頭”かを問う。

しかし門松はこれに答えることはなくはぐらかすのだった…。

背中

「正直DLと会いたくない…“裏切り者”ってどやされる……」

そう話す毛利に、門松は気にするな…むしろ発言どうり編入先で甲子園出場するのだから拍手を贈るべきだと話してくれる。

門松の本心が見えない毛利は、少し冷や汗をたらす…。

門松は続けて、残された同じ付き人・飛田に感謝しなと話す。

「どんな気持ちになるんだろうな?甲子園でプレーするテメェを見たら」

飛田・ボブ・丸井・和喜田・不仁井・四葉の6人はまだDLのユニフォームを着たことがない…門松自身は、自分ならとっくに腐ってる…でもやつらは腐らない、そう毛利に話すのだ。

「甲子園に出てなくても…DLに残ってよかったと思えんのか………?」

それを聞いた毛利はこう問う。

門松は例えるーーーー…16人でメシ屋行ってエビフライ定食を頼む…毛利はエビ食う前に『マズいといって店を出た』、そして自分たちは食べた。

「さっき“相棒”って呼びやがったな」

そう門松は毛利の肩に腕を回し、腕に力を入れ始める。

エビの味を共有できない毛利に“相棒”と呼ぶ資格はないと怒りをあらわにする毛利。

自分から目を離すな…一生抜け出せない後悔の穴に突き落とすーーー…毛利は甲子園での活躍を見ておけと話すもーーーー…

「一緒にエビを食べたかった それが本音でござる」

そう告げ門松の腕の力は“スッ”と抜けていた。

立ち去る門松を見ながら毛利はある言葉を思い出すーーーーー…

毛利が脱走する日、門松は3年生みたく一人一人の背中が語っている“オレたちについてこい 強くなれ 負けんじゃねぇよ” そんな生きざまが出た漢になりたいと話していた。

今の門松の背中は、毛利にはとても大きくうつり尻込みするのだった。

武器よりニーズ

8月5日午後10時 大阪市南船場 カートンホテル DL学園宿舎のサウナーーーー…楠と丸井が話をしていた。

楠は中学のシニアでチームメイトだった、「14」の補欠の内野手が「6」をつけて名門宝徳の1番遊撃手になってたのを見、丸井も今はお手伝い要員だけど頑張り次第で来年花咲くかもな、と話してくれる。

そんな丸井には目標があるーーーー…それは狩野から正捕手をーーー…

そう伝えた時点で楠が噴きだす。

「勝とうなんて思うな」楠は笑いながら話すーーーー…

ブタがトラに身体能力で挑んでも歯がたたない…首根っこ噛み切られてそこでお終いーーー…ただトリュフ探しならブタの圧勝やけどな…そう例える。

経験・信頼・閃き・球速の4つで正捕手になった楠。

「必要なのは“武器”より“需要”や」

笑太郎に勝てる丸井の長所ーーー…それを見つけろ、と楠は話してくれ、丸井もやる気に満ち溢れた顔をするのだった。

ところかわって313号室ーーーー…笑太郎の部屋。

笑太郎は丸井が徹夜で考えた宣誓の言葉の紙を鼻かんで放ってしまった。

「DL復活の大切な夏やで」

そんな笑太郎に丸井はことの重大さをわかってもらおうとする。

笑太郎自身それはわかっている…でも彼もふざけているわけではない。

でも耳ざわりのいい言葉を並べるだけじゃ、ただの夏の風物詩で終わってしまうーーー…せっかくもらった機会伝えたいことは自分の言葉で…そう考える笑太郎。

「時が経っても埃かぶらへん そんな宣誓をオレはしたい」

そうニヤリと話す笑太郎に不安しか感じない丸井だったーーーー…。

スポンサーリンク

バトルスタディーズ205話までを無料で読む

ということで、バトルスタディーズ205話のネタバレ見てきましたが、やっぱり漫画なので、絵があったほうがより伝わりやすくて面白いですよね!

何より、超気になりますし!笑

今なら、U-NEXTを使えば、バトルスタディーズ205話を含めた週刊モーニング2019年30号も今すぐ無料で読めるので、登録してみてくださいね!

↓ ↓ ↓

※無料期間中に解約すれば、お金は一切かかりません!

\解約方法はこちら!/

ちなみに今なら登録無料で1ヶ月お試し期間がついてきますし、登録後にあらゆる作品が楽しめる600ポイントがもらえますよ!(*’ω’*)

また、すぐに解約もできますので、どうしても必要なければ、1ヶ月以内に解約をすると、追加料金の心配はないですね!

バトルスタディーズ205話の感想・考察

「相棒-激情番」その煽りで始まるこん回!
前半は毛利と門松の対話でしたね٩( ‘ω’ )و

外に出て頑張った毛利、中で頑張った門松ーーーー…
2人とも頑張ったことにきっと間違いはないのでしょう。

毛利が出て行き、いろいろ思うところはあり…怒りもたしかにあった門松…
しかしそれを正面に出さず、その場をおさめる門松は毛利が見たように…大きなかっこいい漢の背中になってきている…そう思いました(*゚▽゚*)

この大会での活躍が期待できそうです☆
そんな門松に怖気付く毛利ですが‥そのまましょんぼり終わるのではなく…彼は彼なりに自分の証明をして活躍してほしいと思います!

そして後半、楠の言葉とてもよかったですね( ´∀`)♪

「必要なのは“武器”より“需要”や」

これは働く人にも多く当てはまると思うんですよね…、
需要があればきっと“武器”を持った人よりも使ってもらいやすくなる…

いま正規メンバではないDLのメンバーも、それぞれ自己分析してどう成長をしていくのかが楽しみに感じる回でした!

そして笑太郎ーーーー…どんな宣誓をしてしまうのか!?とても気になります!

バトルスタディーズ205話についてのまとめ!

バトルスタディーズ205話のネタバレや感想ついてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?^^

ネタバレだけでもやっぱり面白いですが、やっぱり登場人物や描写なども一緒に見て面白いのが、漫画ですよね!

今なら、U-NEXTを使えば、バトルスタディーズ205話を含めた週刊モーニング2019年30号も今すぐ無料で読めるので、登録してみてくださいね!

↓ ↓ ↓

※無料期間中に解約すれば、お金は一切かかりません!

\解約方法はこちら!/

ちなみに今なら登録無料で1ヶ月お試し期間がついてきますし、登録後にあらゆる作品が楽しめる600ポイントがもらえますよ!(*’ω’*)

また、すぐに解約もできますので、どうしても必要なければ、1ヶ月以内に解約をすると、追加料金の心配はないですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました(*’▽’)

どうぞ他の記事もご覧くださいね!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA